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2006年1月

2006年1月30日 (月)

【ホロウバスティオン~スペース・パラノイド】

≪プラウドモード≫

黒い煙のようなものに囲まれたホロウバスティオン。入ってみても特に変わった様子は無く…おっ♪チラリと見えた黄色いツンツンヘア~♪クラウド登場ですね~。相変わらず魅力的な目の色をしおります。自分の心の闇が具現化したセフィロスを捜し求めているようです。エアリスも出てきて会話があるんだけど…綺麗よね~、エアリス。衣装はいつもの方が好きだけど…。ティファはどうした、ティファは?(笑)

えーっと…ここから先、どう綴ろうか非常に苦悶しております。ものすっごいボリューム満点のイベントが目白押しでしたから。FFキャラいっぱい登場、王様も出てくるし、ⅩⅢ機関も、マレフィセントも…簡潔にまとめるのが大変かも…でも、頑張ってやってみましょう。

この先、すっごく長いです。

まずはアンセムのコンピューターが見つかったとの事。今まで先に進めなかったところへ行かれるようになりました。ここでビックリ!ティファが出てきましたー!クラウドを探してるんだ!ティファが出てくる情報は一切知らなかったのでびっくりでした(笑)。ああ、やっぱり事前に色々調べて無くて良かったよ、今回は本当に新鮮にビックリできる展開で楽しいわ~。

んで、ドナルドのせいで(笑)、ソラたちはアンセムのコンピュータのプログラムに逮捕されてしまうことに…。ソラたちが消える直前のレオンの慌てぶり…FFⅧじゃ顔がよく見えないからね~、じっくり堪能いたしました♪その中にいるユーザー(アンセム)のために働く今は囚われの身となっている【トロン】というシステムプログラムと行動を共にする事になりました。要は、コンピューターのパスワードがわかれば先に進めるという事。コンピューターの中の世界で、色とりどり、お目目チカチカのバトルが続きます。中でも楽しかったのはバイクに乗って走り回るもの。なんとなくFFⅦのイベントを思いだします。自分でも驚くくらい難なくクリアです。息子達と「え?おしまい?」状態(笑)。ボス戦だって全然難しく感じ無いし、負ける気がしないのだから、最初からプラウドモードでやっておいて良かった~、こんなボリュームのあるゲーム、他に何もする事がなくて、時間がたっぷりなくちゃ2週目は無理ですから~。

で、パスワードもわかり、アンセムのコンピューター末端にアクセスするけど、知りたかった情報は全て無し…。

ここからがですねぇ…どこをどう綴ったらええもんか、非常に大変でごじゃりますのよ。とにかく休む間のないバトル、話の展開、マレフィセントも一体アナタはなんなの???…って事ですわ。あー、でも後でわからなくなると困るから頑張って綴らないと…

ここでわかった事をまとめておかないと。
王様の話しによると…
前作KHで倒したアンセムは、偽者だったのね。

説明上手のグーフィーさん、お願いします(笑)
【偽アンセムはハートレスになったんだよねぇ。もしかしたら、その時にノーバディも生まれたんじゃないかなぁ。】
ほうほうっ!そして、そのノーバディがⅩⅢ機関のリーダーとなったんだね。

ちょっと気になる事…。王様にリクの行方を聞くソラ、だけど王様何かを隠しているような…。ソラに知らせたくないようなことになっているんでしょうか…

ここでも超ビックリな出来事が…コントローラーを置いて孫の手で背中をポリポリしながら話しの展開を眺めていたら、ドカーン音と共にコントローラーの振動が同時!息子と3人で声を上げるほどビックリしてしまいました(^_^;)。隣の部屋ではダー様が顔の半分が変形するほど腫れ上がる歯痛で寝込んでいると言うのに…( ̄∇ ̄;)。ごめんなちゃ~い。困っている友達を助けなくてはと先に走って言ってしまった王様を追っていくと、マレフィセントが。その後はFFX-2のユウナ・リュック・パインの妖精が(笑)。もっと前に出て来てたけど忘れてた…(笑)。可愛いけど、どうもマレフィセント側についてまわってたのね…お宝目的で!ソラたちに「レオンについて行けばお宝が手に入る」と聞き、これからはお役立ちキャラになってくれるのでしょうか?相談している3人のひそひそおしゃべり、楽しかったな~。可愛らしさが大いに引きだされて、良かったわ~。

ここで、先に進もうとするとセフィロス登場です。すぐに消えちゃいましたけど…?

さーて、怒濤の展開はこれからっすよ(^_^;)
FFキャラたちが次々と助っ人に入ってくれるバトル、バトル、バトルの連続。ハートレスの数は半端じゃないです。特に嬉しかったのはレオンとクラウドが背中合わせ(パッケージの裏にあったのはこれなのね)♪「やれるか?この数?(レオン)」「さあ…あと一匹増えたら苦しいかもな(クラウド)」「ふ…、その時は俺が一匹多く倒すさ(レオン)」「なんだ、おまえも戦うのか(クラウド)」。
いや~~~~~ん、美味しい場面でした♪♪
しかーし!そこでクラウドの前にセフィロス登場~~!またすぐに消えちゃうし…ティファともニアミスでした(笑)

ソラたちが「レオン、みんな、今行くぞ!」と気合を入れるソラ…
王様にリクとカイリを捜しに行くように言われるけど、到底そんな命令には従えない3人…僕達だってレオンたちの友達だもん…困っている友達を放っておけるはずがない3人…ドナルドとグーフィーの目配せ、ソラの「ありがとう」の口の動き、彼らの仕草で見せる演出にほのぼの見とれます。

さてさて、出ましたⅩⅢ機関。冥界で楽器を持っていた若い兄ちゃん。時間制限ありのバトルだけどさくーっとお倒れいただきました♪

ここで王様に「見つけたぞ!」と追いつかれ、お指ツンツンしてしょげるグーフィーが可愛い(^^)。王様の「友達が多いと大変だね」の言葉、心の広さにじじーん…。

ビックリシーンは王様を守ろうとしたグーフィーの展開。ちょっと固まりました、息子らもシーン…。しかも「別れ行くメンバーの装備を回収しました…」って…????「許さない…」と怒ったミッキー、バサーっと脱いだ黒いマントの下はキーブレードの勇者にふさわしいようなコスチュームでした。王様とドナルドを追って行くソラに次々と助っ人が登場。ユフィ(ソラ、お待たせ!)、レオン(助太刀する!)、ティファ(手伝うわ!)、クラウド(はっ!)と助けてもらいながらドナルドと王様と合流、そこにはあとを追ってきたグーフィーが(^o^)/。大事には至らなかったということでほっとするんだけど、その先には大量のハートレス、そしてⅩⅢ機関のリーダーが。

ここで王様の回想シーン。賢者アンセムがシーソルトキャンディーを持ってました(爆)。なかなかおチャメなところがあるのでしょうか。王さまとの会話の最中に研究員のような姿の男が、アンセムに「先日提案させていただいた新しい実験の許可を…(扉と世界の心の研究?)」と言ってアンセムに断られていました。こいつこそゼアノート、前作のラストボス(偽アンセム)、ⅩⅢ機関のリーダーであるゼアノートのノーバディ!

王様はゼアノートの元へ、1000体のハートレスに囲まれたソラたち…【敵を全滅させろ】って??もうね、息子らと3人でこのあたりの展開は息つく間もなく見入り、手に汗握り、「マジ?まだあるの?これも倒すの?」ばっかり(笑)。でも1000体倒しは楽しかったかも、爽快でした♪

王様とゼアノートのそばにたどり着くソラたち。カイリの事など知らぬ、だけど、リクの事は王様に聞けと…。やっぱり、王様はリクのことを何か隠しているのね。闇に消えるゼアノートを追って王様も闇に入っていってしまいました…

悔しがるソラ…そこへ、アクセス登場です。

「まんまと罠にはまっちまったな。おまえはⅩⅢ機関に利用されているんだよ。おまえにハートレスを倒させようってのがゼムナスの作戦だからな。」

ゼムナス…??ⅩⅢ機関のリーダーの名前だ?あ、そういえばゼアノートという名を捨ててずいぶんたったとリーダーが言ってたっけ。じゃあ今はゼムナスなのね。うーん、ややこしい(^_^;)

ⅩⅢ機関の目的はハートレス退治なのかと尋ねるグーフィー。

「キーブレードでハートレスを倒すと心が飛び出すだろう?ⅩⅢ機関はあの心が欲しいんだ。」そうな。
カイリのことを責めるソラに、カイリの事はゴメン…と。何か答えようとすると、前に会ったふてぶてしいバッテン傷のⅩⅢ機関が登場。アクセルの処分は俺達に任せろと…カイリは丁重にもてなしていると…。頼むからカイリに合わせて欲しいと土下座するソラに「なおさらダメだ」と。むがー!

「哀れ、心無きハートレスは心を集める。だが、愚かなハートレスはその心の力を知らず。怒りのキーブレードは心を解き放つ。心は闇に集い、やがてキングダムハーツとなる。主(あるじ)を無くした人の心が織り成すキングダムハーツ。我らはキングダムハーツと共に完全な存在となる。」とバッテン野郎。

そこへもう一人キングダムハーツを欲しがるマレフィセントが登場。何故か自分がハートレスの餌食となってソラに「私が戦っている間に、こいつらをやっつける方法でも考えるんだな。勘違いするんじゃない。おまえ達への仕返しを忘れたわけじゃない。さっさとお行き!」と沈んでしまいます。

バッテン野郎が出してきたのはハートレス。おまたちはどっちの味方なんだよと尋ねるソラに「我々は強い方の味方だ」と…うーん、もう頭の中ぐちゃぐちゃ…(^_^;)

ソラがハートレスを叩くとハートが飛び出し空に上って行きます。それを見つめるバッテン野郎…(←いい加減に名前を覚えなさいよね、私…)。
「その調子だソラ、頼んだぞ。」と消えてしまいました。

【俺達がやってきた事は無意味だったのかもしれない。キーブレードが使えないなんて、どうしたらいいんだよ!】

おおっ、この無意味…のセリフ、前作の隠しエンディングの中の言葉にありましたね!そういえばレオンが言っていた「やれるか?この数」もあったっけ~…。
情けない奴らだ、任せておけないねとマレフィセントの声が響きます…

場面は変わり、クラウドとレオンがソラたちのいた方向を見つめています。そこから空に向かって放たれる光をみて声を出して3人を心配するレオンに、クラウドが「騒ぐな、そう簡単には消えないさ。キーブレードに選ばれし者…羨ましい限りだ…」と。空を見上げて「また会おう…」とレオン…

場所はグミシップの操作席にかわり、ソラが「俺達、色んな人に助けられてるな…」と。そしてさっきのマレフィセントの声のあたりの場面に戻ります。ソラたちは闇に落ちて行きました。そこでⅩⅢ機関姿の男が白い箱を置いて行きました。その中にはシーソルトキャンディとロクサスも一緒のトワイライトタウンの仲間達の写真が。自然とソラの口から彼がロクサスだと…、自分の中にいるロクサスの存在を認めているってことかな…

そしてシーソルトキャンディーが中に浮き、ゲートが開けました。これがレオンとクラウドが見た光なのね…
「写真、アイス、なにかのヒントなのかな…。誰が置いてくれたんだろう」と首を捻るグーフィーに、ソラは「リク?」と。よかった、私も同じこと考えてました♪

ここらでジミニーメモをみると、世界は新しいエピソードだらけになっています。つぎはどこでどうなることやら…はぁ…長かったよ。

2006年1月28日 (土)

【トワイライトタウン】ソラ編

あちこちの世界で新しいエピソードが出ているようですけど、ちょっと我慢できなくなってきたのでトワイライトタウンへ行ってしまいました。いいんだろうか…この順番で…(^_^;)

入るとビビが空き地で何かあったと助けを求めてきました。「サイファーが、サイファーが!」って…。空き地に行くと、サイファー様御一行がノーバディに囲まれて倒れてました。後は任せろとソラたちが一掃するんだけど…。何だかすっごいでかい武器を持ったのがいます、なかなか倒せなくて苦労しました…。ここまでのバトル、ほとんど●連打と▲ボタンばっかり。魔法なんか数える程度しか使ってないのよね。もうちょっと考えてやらないとダメかしら…

奴らを倒すと「見事なものだ」と出てきたⅩⅢ機関の男、ここに来ているはずだけどアクセルという男に会わなかったかと尋ねてきます。どうやらアクセルは単独行動に走っているようで…。アクセルはソラをハートレスにしようとしている??そのためならどんな手でも使うだろうと…。「自分の身は自分で守る」というソラの言葉に、ⅩⅢ機関の男は「我々はアクセルよりもおまえの身を心配していたのだ」と…

心なんてないくせに…と言うドナルドに「確かに心は無い。しかし、かつて心があったという記憶が我々の強み。心を傷つける方法なら幾らでも知っている。ソラ、これからもハートレスを倒し続けろ。」と。ひそひそとドナルドにあの闇の穴に飛び込もうと言うソラ。しかしそれに対して男は「無茶をするとリクのようになる」と…。うーん、男前だけどふてぶてしい男でした(笑)

立ち直ってるサイファーが、ソラたちに面倒を持ち込むなら出ていけと。でもこの町で一番強い証としてあのトロフィーをくれました。そこへー!ピンツからカイリ情報ー!急いで駅へ向かうけど…会えるわけじゃないのか…。ハイネたちからカイリとプルートが出てきてソラたちの話をしたこと、だけどそこにアクセルが現われてカイリを連れて行ってしまったと…。プルートも一緒に闇の扉に飛び込んで行ってしまったと…

何も出来なかったと謝るハイネたち…落ち込むソラ。いつになったら会えるのか…。

そこで、ぶつかった勢いでトロフィーの石が落ちて…みんなでロクサスがいたときのように夕日にかざしていました。ソラの姿がロクサスと重なります…ソラの中でロクサスは生きている…?ロクサスの目、声って切ないのよね…。ここでもゲートが開きました。もういつでもこれるのかしら…。

グミシップの席で「王様もリクも行方不明…おまけにカイリまで…。」と落ち込むソラ。「ソラが鍵になってて全てが繋がっているんだよ」とグーフィー。全部俺のせいかと嘆くソラに「ソラが思うように動けば、きっとみんなに会えるんだ。」と…、良い仲間ね~。コメントに温か味があって…時々ほろっとさせられます。

さて、お次はホロウバスティオン?まわりが真っ暗になってますぞー。レオンー!!待っててね~~~!!

【プライド・ランド】

なんて可愛いんでしょう…。惚れ惚れしました。ライオン・ソラ!ぬいぐるみが発売したら絶対買いますっ!ここはプライド・ランド。ライオン・キングの世界です。ライオン・キングは大好きで、サントラを持っています。あとビデオも…ビデオは某レンタル屋から借りて見ていたら、テープが機会に巻き込まれてしまって切れちゃったのです。お店に持っていったら【弁償】でした(^_^;)。入会金の中に保障金が含まれてないところだったのよね、それで弁償として買い取ったわけよ( ̄∇ ̄;)。元を取る以上に見まくりましたけどね。

ゲームの世界でも完全に映画にそった内容になっていましたね。憎らしいスカーやハイエナたち、ほのぼのキャラのプンバとティモンとのエピソード、懐かしかったです。また見たくなりました(^^)。さすがにゲーム中ではハクナ・マタタの歌は出なかったなぁ…聞きたかったんだけど…。

そうそう、ここではいつまでも1つだけ宝箱が見つかりませんでした。ジミニーメモで宝箱のところにミッキーマークが出ないとスッキリしないのよね~(笑)。最後の1つは象の墓場にありました。ちょっと飛び降りたあたりにあったのを見落としてました( ̄∇ ̄;)

シンバが仲間になるとバトルは簡単ですわ。スカー戦でもコマンドのプラウドを使いまくり、とにかくグチャグチャ入り乱れバトルで圧勝でござりましたよ。はぁ…落ち着いてじっくり考えてバトルしたいわ~。

【ハロウィンタウン】

≪プラウドモード≫

トワイライトタウンへの思いを振り切ってやってきました、懐かしのハロウィンタウン。今回も3人がハロウィンの姿で可愛いです(^^)。そこへソラからホネホネトナカイのそりに乗ってきたジャック。彼の口からは「ハッピーハロウィン」ではなくて「ハッピークリスマス」と。ヒンターランドの先にあるクリスマスタウンに魅せられてしまったジャックは、初めて見たクリスマスに感動したらしく、ハロウィン流のクリスマスをやろうとしているのでしょうか。サンディ・クローズ(サンタクロース)に会いにに行くんだと言ってました。

この映画は見たことがないのよねぇ…。ママ友や息子君がすっごく好きらしくて、気にはなっているんだけどね。人気もあることだし、…ウン、見よう!今度こそ…いつか、そのうち、きっと…(^_^;)

ここにもハートレスの姿がありましたね。マレフィセントも出てきました。そして可愛くない子鬼の3人をそそのかしています。クリスマスタウンがすごく綺麗で夢ある感じで良かったわ~。色使いも綺麗だし。サンタさんの家の中の様子も素敵でした。こーゆー渋みのある色使い好きだわ~~…ちょっと素材屋関係の方でムラムラ…(笑)。年末のクリスマスプレート…良いヒントをもらえたかも(^o^)/。だけどサンタさんの顔…もっと優しい感じかと勝手に想像していたのでちょっとがっかりでした(笑)。しかーし、サンタに会えて喜ぶソラたち、「サンタなんていない宣言をしていた」というあたりのエピソードがなかなか微笑ましくて(^^)。リク、ソラ…クリスマスプレゼント、いつか来ると良いね…。

んで、ボスのブギー戦、苦戦しましたわ~。ベルトコンベアの穴に入る事をわかってなかったのよねぇ~(^_^;)。長い時間かけて指が疲れたころ、息子達から「あそこに入るんじゃ…」と小さ~~~~い声でアドバイスが(笑)。時々「一人でやってるの、口出さない!」と言われるので、言うべきか放って置くべきか悩んだ様子。わはは…すまんね~、こんなお母ちゃんで…。

ジャックはサリーにサンタクロースの衣装を縫ってもらってたのね…。もうお年だからと、サンタの代わりに自分がプレゼントを配ってみたかったジャックでした。だけど、「みんなはクリスマスには私を、ハロウィンにはおまえを待っているんだよ。私達にはその期待に応える義務があるんだ」…と有難いお言葉をいただき、またいつもの明るいジャックに戻って、めでたしめでたし…。

【アクセルとカイリ】

≪プラウドモード≫

アグラバーを終えた後、プルートが薄暗い町の中を歩いています。そこにアクセルの姿が!人の気配に喜んだプルートが後を追うと、アクセルは開いた闇の中へと消えて行きました。うなだれるプルート…可愛いなぁ~…すると、プルートの背後からプルートを呼ぶかの様な口笛がして闇の扉が開いていました。そこへ飛び込むプルート。…大丈夫なんでしょうか?

そして、夕暮れのディスティニーアイランドの海岸で海を見つめながら「きっと、待っているだけじゃダメなんだ…」と呟くカイリ。「その通り!何か夢があるなら、まず行動。人生の基本ルールだ、記憶したか?」の声と共にアクセルがカイリの目の前に現われます。結構ビックリしました。もうね、すっかりカイリとかアクセルとか…あちこち行く世界以外の事は忘れがちでしたからね~(^_^;)。

「ソラのちょっとした知り合いさ。ソラのところへ行こう」と手を差し伸べると、今度はプルートが来ていました。ノーバディに囲まれるカイリとプルート。そこでまた口笛がして闇の入り口が開きます。またもやすっごく嬉しそうなプルート~(^^)。カイリに一緒に行こうと言っているかのように吼えています。

「俺達はとっても似ている。二人とも大事な友達に会いたがっている。な?仲間みたいなもんじゃないか?」

「仲間はこんなことしないわ!」とプルートと共に行ってしまったカイリ…
青い空間で明るい扉の方から口笛が聞こえ、はいって行く二人…。振り返ると閉じようとする扉の向こう側にⅩⅢ機関の姿の者がいましたぞ。誰だろう~~。

なんと、ビックリなことに、カイリが出て行ったところはトワイライトタウンのいつもの場所でした。壁に穴が開いて、カイリとプルートが飛び出してきたんだと。そこで話が終わっちゃいました。んで、ワールドマップにトワイライトタウンが再び現われました~。
うー、うー、行きたいっ。このまま!でもちょっとレベル的には…。とりあえず、安全のためハロウィンタウンへと向かいます~。

2006年1月27日 (金)

【アグラバー】

≪プラウドモード≫

ポート・ロイヤルのあと二本の道が開かれました。レベル的にはこちらの方が先のようなので、やってきました~。
イアーゴが出てきたんだけど、自分は前の自分とは違うんだと訴えてきます。ジャファーと共に魔法のランプに閉じ込められてたけど、自分は何とか逃げてきたんだと。そして、アラジンたちに前のことを謝りたいと…本当に改心したのか、まだ半信半疑ですね(笑)。
王宮に行くとジャスミンがいました。最近のアラジンはちょっとさみしそうな様子だそうで、心配していました。今度はアラジンを探しに町へと。そこへランプを持ったアブーを「泥棒~!」と叫び追いかける商人がいました。アラジンも登場です。どうしてアラジンがさみしそうにしているかと言う理由がわかります。ジーニーが魔法のじゅうたんを連れて旅行に行ってしまったのがさみしいようで…イアーゴが言ってたガールフレンドが他にできたんじゃないかと言う事はなくて一安心(笑)。

そこでイアーゴの謝りたい気持ちをアラジンに伝えるんだけど、なんだかイアーゴが怯えてます。どうやらさっき商人に返したランプ、実はその中にジャファーが入っているようで…。商人に返してもらうように伝えるも、何か自分が見た事もないようなお宝を持って来いと。それと引き換えじゃ無いと返してくれないのね。まさか王宮の財宝を持ちだすわけには行かないでしょう。イアーゴの提案で【魔法の洞窟】にお宝がたっぷりあるから行こうと。そこでちゃんと案内してくれるんだったら、今までの反省も信じてやるという事になりました(^o^)/

今までは●ボタンと▲ボタンでしのいで来られたバトルだけど、ここではちょっと魔法系も使ったほうがいいのかしら…。いつまでもボコボコ系じゃ~ねぇ~(^_^;)

魔法の洞窟内では色んな仕掛けをクリアしながら進みます。前作よりも難しくないような…?ボス戦の直前でジーニーが帰ってきます(笑)。ジーニーは英語版の映画ではロビン・ウイリアムスがやっていて、その弾けた声優&歌いっぷりに惚れ惚れしたものですよ。レーザーディスクを買って何度も見たし、サントラでも散々聴きました。そんなのに合わせるの…日本の声優さんも大変ですね(笑)

ラストバトルでは炎と氷のビッグなハートレストのバトルですが、いい具合に▲ボタンが効いて難なくクリアでごじゃりました♪

これでジャファーは再びランプから出る事もなく、イアーゴの改心も認めてもらえて、めでたし、めでたし…

【ポート・ロイヤル】

≪プラウドモード≫

お次はポート・ロイヤルに到着です。映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の世界ですね。一応DVDはあるものの、眠くてところどころで記憶がないんですが…(笑)。出てきたジャック、ウィル、バルボッサが上手くできててちょっと興奮しました。他のワールドとは違ってリアルな人間の姿でもしっくり馴染んでますぞ。でも、このKH2のおかげで映画で把握してなかったストーリーがわかったような気がしました(笑)。今度ちゃんと目を開けて見るぞ~。

ここで苦労したのが海賊とのバトル。▲ボタンがでてくるので押しては見るんだけど、どうしても最後の攻撃でダメージを与えられてない感じ。これでゲームオーバーになった事もありました。はっと気がつくと、そうか!明るいところに引き寄せておいて、月明かりのところならこっちの攻撃が効くんだ。そうか、よくできたシステムだこと…(^_^;)。
そうそう、ここのバトル曲は映画のあの曲なんですね~。でもいいところで盛り上がるあたりでいつもバトルが終わっちゃうのよね(笑)

映画のワンシーンを見ているかのような進み方で、大ボスは思っていたほど強敵ではなかった感じでしょうか。それともこちらがレベル的に上過ぎだったのかしら…。

【アトランティカ】

≪プラウドモード≫

うーん、前作では操作しづらくて大嫌いだったアトランティカに来てしまいました。少しはシステムが変わっているといいんだけどなぁ…

しかし、ここでは、どうやらバトルがない?ない?v( ̄∇ ̄)v
最初は物語にそっているいるような出だしでしたね。んで、ここのメインはミュージカルを上演することらしいのですが…出てくる印に合わせてボタンをタイミングよく押す…簡単なようなんだけど、全然ダメー!出てくるのは「BAD」のオンパレード!ボタンが動き回る背景のせいで上手くいい所でボタンが押せないのよっ、ふんがー!何度挑戦してもダメ、ミュージカル上演でなんか2回しかExcellentが出なかった…(泣)。ちくちょー!自らの手で強制終了!3度目の正直でなんとか納得行くくらいの回数が出たのでやめておきました(^_^;)。

んでんでっ…前作ではあんまり気にならなかったんだけど…ソラ君…上半身裸だとちゃんとチチクリマンボがあるのね、いやん (*ノノ*)。FFXとかだとワッカもティーダも無いし、アーロンは永久脱毛でつるつるだった…。ああ、何みてるんだろう、わたち…(〃ω〃)
ミュージカルの上演が終わると王様登場。アトランティカはハートレスがいないし、今のところ平和なようですね。王様によると、アリエルは(地上のハンサムさんのおかげで)相変わらず地上好きで困るそうです。彼女の気を地上からそらすためにもミュージカルの練習を増やしてほしいと。地上を見つめて元気のないアリエル、ソラが練習をしようと誘っても気が乗りません。沈没船の中から見つかった銅像みたいなもの、これをアリエルに見せてあげれば地上のものだと喜んでくれるんじゃないかと言う話しになりました。だけど、持ち上げようとすると何故かワールドマップに出ちゃいました?どうやらマグネ系の魔法が無いと持ち上げられないんだとか。ここには何度も来るようになるのね。

【ディズニーキャッスル】【タイムレスリバー】

≪プラウドモード≫

前作でも行かれなかったディズニーキャッスル内に入れるのね~…って、大して移動は出来ないですが。チップとディールが「お城の一大事!急いで書斎のミニー王妃の元へ」とせかしています。書斎に向かう途中のザコバトルでドライブを使ってみたら、なんじゃこれは?ソラが真っ黒!動きも人間じゃなくなってますよ、なんでこうなったのかしら…調べてないので今のところ謎です。

何故お城にもハートレスがいるのでしょう。まずはミニー王妃の頼みどおり、謁見室へ連れて行く事になります。謁見室に到着すると大量のでっかいハートレス(汗)。先に進もうとするとミニー王妃は「待って!」と。自分で歩いてよ~!呼ばないとこっちに来てくれないのねっ。でもミニーのそばに行くと【ホーリー】が使えるのですわ。これを使うと敵が飛ばされるので、その隙に王座へ導く感じでしょうか。王座に到着すると礎の間への階段が出てきます。お城がこれまで邪悪な世界から守られていたのは礎の間にある光の礎のおかげなんだとか。だけどお城のあちこちにはイバラが…。光の礎の前にはマレフィセントの姿が。自分はこのお城が欲しいんだと。だけのちょいとここはが眩しくて邪魔だから、闇で染めてやろうと思ってるんだと。憎まれ口を叩きながら消えちゃいました。

「これはかつてない事件です。書斎の歴史を調べても前例がありませんでした」と嘆くミニー王妃。だけど本に書いてないことでも何でも知っているマーリンに話を聞く事になりました。さっそく礎の間に来てくれたマーリン。原因となっている奴が動き回っているだろう世界に通じる扉を出してくれました。その扉の世界の中にはこれと同じ扉があるはず。犯人達はその扉を使って出入りしているようだから、ソラのキーブレードで鍵を閉めてしまわないといけないようです。早速扉の先へ…

そこは光の礎がある白黒の世界【タイムレスリバー】。しかも昔懐かしい感じのアニメの世界。ソラたちも昔ながらのミッキーに合わせたかのような可愛い顔になってる~(笑)!そこに現われたピート。現代のピートもしっかり出てくるので、あっちこっちの扉に入って悪巧みを阻止しますぞ。出てくる建設中の建物はもしかしてディズニーキャッスルなのかしら。
時々ミッキーが出てくるけど、本当に昔懐かしいアニメのまんまの可愛い姿のミッキーでした。ここの世界で鍵をしっかりかけてくると、お城の中のイバラは綺麗さっぱり消えてくれました。そこにディジーが~(笑)。困った顔のドナルド、すっごく可愛かった~。
ところで、ピートの声を聞いてると、鼻が詰まった感じがするのよ。きっと声優さんの喋りがそんな感じを引き起こさせるんだと思うけど…私だけ~?あ、ドナルドでもそうだ(笑)

ここでドライブのウィズダムフォームをGETです(^^)
そうそう、オリンポスコロシアムの冥界で何か新しいことがあったようなので寄ってみたら【冥界コロシアム】が誰かの手によって復活してしまったらしいです。挑戦できるのかなぁ…今はまだストーリーを進めたいのでまた今度~。壊れたコロシアムでは、まだヘラクレスが落ち込み中でした(^_^;)

【オリンポスコロシアム】英雄はお疲れモード

≪プラウドモード≫

懐かしいオリンポスコロシアムにやってきました。だけど到着した所はちょっと場所がずれちゃったらしく、暗く陰気なところでした。ハートレスに追われている女性メガラを助けます。メガラはヘラクレスのお友達…彼が好きなようですね(^^)。メガラによるとヘラクレス(ワンダーボーイ)は英雄のお努めで毎日コロシアムで戦っているんだとか。ハデスが送り込む強敵にとってもお疲れのようです。そろそろ我慢の限界だとか…。メガラはハデス(冥界の王)に会いに行ってヘラクレスを休ませてくれるように頼むんだとか。メガラ一人では危ないということで、ソラたちが代わりに行ってあげると言うことになりました。

先に進むとピートとハデスの会話。ハデス…こいつか~。どうもコイツは気に入らん…。特に声も…(^_^;)。生理的に好きになれない感じです~。コイツとは早くおさらばしたいわ~。ヘラクレスを倒せる相手をどうしようかという話をしているんでしょうか。そこで冥界の戦士を使おうと。そこで冥界の牢獄に繋がっている極悪凶暴な罪人を呼びだすことに…そこでFFXのアーロン登場~~!!極悪凶暴な罪人って…アーロン、あなた何したのよ(^_^;)。出てきたアーロンにピートが怯えてるのがちょっとツボでした。

登場したアーロンにハデスが提案した契約は、コロシアムの試合でヘラクレスを倒すこと。報酬は牢獄からの開放(自由の身)です。でもね…でもね…

だめっ!私的にはKH2のアーロンは私の好きなアーロンぢゃないっ(泣)。あんな口してなーい!メガネ外しちゃ嫌~~~~~~~!!(好きな方ごめんね~)

「これは俺の物語だ。おまえの出番などない」と突っぱねるアーロン。

ハデスとアーロンがバトルになろうとするとソラたちが到着。倒れたアーロンの代わりに戦おうとするけど、冥界では思うような力が出ないようです。そこで一度冥界から退却することに。出口に向かうところでアーロンと共に戦えます。ここでもアーロンとの連携技▲ボタンが大活躍。だけど、やっぱり何してるかイマイチよくわからん(汗)。陣風で二人で何か力を合わせているような仕草が見えるんだけど…(^_^;)。あっちではハデスが、そっちではアーロンが…こっちではソラたちが思い思いのことを口走ってるので、とにかくグチャグチャよ…。落ち着いてじっくりバトルをしてみたいなぁ~。

んで、アーロンはここで出会ったのも何かの縁だから、冥界を出るまでガードになってやると。ソラが突っぱねて「いらない」と言うんだけど、その時アーロンが「ふっ…」と見せる表情…おばさんじゃんっ!(長男・次男・母ちゃん共に意見一致っす)。嫌ぁ~~~(泣)
先に進むとザコバトルがあるんだけど、うっかり▲を押しちゃうと、もうすでに誰も敵がいないのに、アーロンとソラが虚しく連携している事が…( ̄∇ ̄;)

この先ではハデスが送り込んだ敵、ケルベロスが登場。アーロンと一緒なら怖いものなしですな、ふふふ♪ソラのMPチャージが戻るまではひたすら●で連打しかないですね。
無事に冥界から脱出するともうアーロンはいなくなっちゃいました。冥界から先には出られないのかなぁ…。

ハデスとピートがまたもや悪さの相談。ソラのキーブレードを奪ってゼウスが封印したコロシアムを開放すると。でもキーブレードは使い手を選ぶんじゃよ、ハデス君(笑)。メガラを利用しようとしています…

冥界から出て早速メガラとヘラクレスに会いに行きます。ヘラクレスによると冥界の呪いを解く石【オリンポス・ストーン】があるようでそれを使うと冥界でも力がちゃんと出せるとか。ヘラクレスがとりに行ってくれている間にトレーニングを軽くやっておきました。程なくヘラクレスが帰ってくるけどオリンポス・ストーンが盗まれていたとか。犯人はⅩⅢ機関の姿で白くてすばしこい手下をたくさん連れていたとか。そこでメガラが冥界に迷い込んだ(ハデスに連れて行かれた?)とハデスの口からでます。ここでヘラクレスが呼んだペガサスに乗ってメガラの所へ行こうとするけど、ヘラクレスの次の相手がヘラクレスが早く倒さないと街で大暴れすることになるぞと…。

冥界の奥で出会ったⅩⅢ機関の男、なかなか男前です(笑)。そいつがソラを見て「ロクサス?」と言いましたぞ。妙な楽器を武器にした男前君、さくっとバトルを終わらせていただきました♪バトル終了時に「やるじゃ~ん、ロクサス」「ロクサス、帰って来いよ」と!!むむむ、またロクサスにあえるのかしら…

ここから先は、【メガラを守りながら戦え】でヒュドラを倒したあと急いで駆けつけたヘラクレスが助っ人に登場です。ピートをぶっ倒してコロシアムに戻ると…ヘラクレスがコロシアムを留守にしたことでヒュドラがコロシアムをめちゃくちゃにしてしまったようです。どっぷり落ち込むヘラクレス…立ち直りの悪いタイプのようで…(^_^;)

そこでヒュドラとのバトル。最初はいつものように●連打で。そのうち「おーい、ソラ!」とフィルが呼んでくれますが初めのうちは完全に無視無視(笑)。重要だったのね(^_^;)。確かバトルの前にメガラが「私も手伝うわ」って言ってたけど、一体何を手伝ってくれたんだろうか…
多分、KH2の中では一番長い時間がかかったバトルだと思います。

ここで取り合えずコロシアムは終了、ヘラクレスはしばし休養ですね。きっとまた復活してイベントがあるんだと思います。

【ホロウバスティオン】プーの絵本発見

≪プラウドモード≫

グミシップが勝手に動いてホロウバスティオンに向かいます。マーリンの家からハートレスが出てきました。ソラたちを呼び寄せたのはマーリンでした。プーさんの絵本を見つけたらしいです。自分はプーたちのことをよく知らないから、ソラたちを呼んだんですと。そこへハートレスが襲いかかってきた…と、その話を始める前にレオンたちを呼んでくるからとマーリンが消えます。子供ですから~(汗)、戻ってくるのを待ってられないのね…絵本の中にソラが入っていってしまいました。

程なくプーさんにあえたんだけど、話をするとすぐに時間が止まってしまったのか、プーさんが固まって動かなくなってしまいました。本からも追い出されてしまいました。
家の外ではハートレスが…ハートレスの狙いは絵本のようですね、取り返した後は数ページを失っていました。再度プーさんに会いに行くと、ソラの事は忘れてしまっているようで、【どこかの誰かさん】と呼ばれちゃいます。他の仲間(ピクレット)のことも忘れているみたい…。マーリンに知らせると「まったくこらえ性のない奴だ」と言われちゃいました、ソラ君!(笑)

元に戻すにはちぎられたページを元に戻すしかないようです。それでしばらくレオンたちにはこの事は内緒にしておくそうです。ここでマーリンから召喚魔法をもらえました。【ベースボールチャーム】というもので、チキン・リトルが呼びだせるんだとか。今話題のアレですね~。

2006年1月21日 (土)

印象バトン…やってみました

ゲームじゃないけど、通常の日記はブログにしてないのでこちらに載せます~。KEIさんからバトンがまわってきましたので、頑張って答えてみますね(^^)

●回してくれた方に対しての印象をドゾ☆
KEIさ~ん(* ̄◎ ̄*)
私が困り果てているときに、いつも温かい手を差し伸べてくださる方。気づかいもしてくださるし、心配もたくさんしてくださって…ネットを飛び越えた熱い抱擁を受けた私は幸せ者です。おしゃれだし、べっぴんさんだし、すごく素敵な方…それなのに、それなのに…血眼になってコントローラー握りまくってるなんて想像がつきませーん(爆)。


●周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?
うっ…どうだろう。うーんん、うーん…自分が言われたこととしてですが…
ネットでは→楽しい人、朗らかとか…ありがとうごじゃります。
実生活では→面白い人、よく笑う、真面目そう…。あと、自転車に乗るとすごい勢いで走っているせいか、知り合いとすれ違っても殆ど私が気がつかないので、あとになって何度か「●●さんに知らん振りされた」という話をちらほら…(汗)。きっ、気がついてないだけ!本当です。気がつかないふりはしないので…滅多に…(汗)


●これ今の印象?
今も昔もあんまり変わらないかと…


●自分の好きな人間性について、5つ述べて下さい。
・場の空気を読んで発言や行動が出来る人
・(いい意味で)話し上手、聞き上手な人
・安堵感を与えてくれる人
・笑いを提供してくれる人
・さっぱりとしていてあと腐れない人


●では反対に嫌いなタイプは?
・人付き合いを【損・特】で考えてするタイプ
・人より優位・有利な立場を求めるタイプ
・悔しい・僻み・嫉み・羨ましい・敵意などの気持ちを露わにするタイプ
・よそ様の家庭内を根掘り葉掘り聞くタイプ
・あることないこと、べらべら言いふらす人間拡声器タイプ


●自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
・有言実行できるようになりたい
・すぐに諦めないようになりたい
・もっと計画的にできるようになりたい

●自分のことを慕ってくれる人に叫んで下さい。
ええと~、いつまでも精神年齢の低いお母ちゃんです。こんな奴ですけど、これからも宜しくね~。


●そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象付で)
あうっ、バトンタッチはパスです~。
面白そうだと思った方はもらってやってくださいまし(^o^)/

2006年1月20日 (金)

息子が元気になるまでお休みです

次男坊が酷い風邪をひきまして、3日も高熱が下がらない状態です。最初はインフルエンザが陰性だったのですが、その後高熱になり強烈な喉の痛みが出てしまいました。
昨日は病院がお休みだったので、今日はまだ薬が残ってるけど、もういちど診て頂いて、あらためてインフルエンザかどうか調べてもらおうと思います。

まさかねぇ…息子が寝込んでるっちゅーのに、プレイ日記つけてる場合じゃないですわ。プレイなんてもってのほかですわ。
ヘタすると私も数日後にはおでこに冷えピタを貼り付けて寝込んでいるかもしれません(汗)。

とりあえず、息子が元気になるまでお休みいたします。
WEB拍手をポロポロいただいているので、黙って間が開くのが申し訳ないので日記でお知らせしておきますね。いつも拍手をありがとうございます(^^)。

皆様も風邪、インフルエンザにはお気をつけくださいね。

2006年1月16日 (月)

ただ今の進行状況・その2

えーっと、日記はもたついていますけど、プレイはガツガツ進んでます。珍しいですね~、それだけ楽しいってことですね。

今の所プライドランドを終えて、再びトワイライトタウンへ入り、ストラグルバトルでサイファーをぼっこぼこにしたあたりです(爆)。これ、何か景品が出るものと思いこんでいたので頑張りました。だけどすでにこっちは●ボタン連打で楽勝なんですよね(^_^;)。ロックオンして●連打だったら、目を閉じてても勝手に勝てるというか…

深夜1時半…血眼になって、時には目を休めながらハイネ→セッツァーあたりをボカスカやってましたら、背後から冷気が…。トイレに起きて来たダー様の冷たぁ~~い視線でした(^_^;)。その時点で深夜の1時半だと気がついてなかった私…(汗)。チョット固まりました~。でもトイレから出てきて再びお布団に戻ろうとしているダー様に、これ以上ないくらいの幸せ&楽しさいっぱいの笑顔で「面白いよ~♪」と言ったら、首を傾げ苦笑いしながら布団に戻って行きました、ε=Σ( ̄ )ホッ。
(その後2時半までやった奴…)

翌日(当日か…)は絶対に「ほら、あんなに遅くまでやってるからだ」といわれる事のないように(だるいとか、頭痛とか)、早いうちから夕飯の支度、アイロンかけ、洗濯畳み、掃除…やったどー!さすがに眠くなるもの早く、夜は9時台に就寝となりました、あはは…次の日はお弁当作りがあるしねぇ…

日記はぼちぼちですけどちゃんとつけまーす。今の所攻略情報は殆ど調べずに、思いのままに進んでいる感じでしょうか。今まではすぐ攻略サイト巡りして先を知っている状態で進んでたりしていたので、心の準備も何もない状態で進み、突然強制バトルに入ったりするとドキドキです。スリルのある楽しみがたまりません。でも、そろそろ合成とかちゃんと調べ無いとだめかな。オリンポスコロシアムでも何かできるらしいけど、まだ行ってません。

今の気持ちとしては…プライドランドのソラが最高に可愛かった♪
ぬいぐるみが発売すれば絶対に欲しいと思ったよ~。

2006年1月14日 (土)

【ビースト・キャッスル】

≪プラウドモード≫

次に到着したのは美女と野獣のビースト・キャッスル。がおーっと響くビーストの声を懐かしがってビーストを探すことに。しかし城の中にはすでにハートレスの姿が…
会えたビーストは様子が変でした。ハートレスをぶっ飛ばし、「久しぶり~♪」を声をかけるソラたちもなぎ倒し…例の薔薇の入ったケースを大事そうに抱えてどこかへ行ってしまいました。階段の上の部屋にはベルがいました。何か悩んでいる様子…

最近ビーストとは話をしていないというベル。その原因を知っていそうな使用人たちはビーストによって地下牢に閉じ込められているとか。何故そうなのか原因を知るために地下牢へ行くことになります。見つけた使用人たちは映画の中の物語を語ってくれるんだけど、最近のビーストの様子だといつまでたっても何も変わらないと。最近出てきたハートレスに何かされたんじゃないかと心配そうにしています。

ハートレスが出てきてるなら俺達の出番だと。みんなの案内で抜け道からビーストのいる部屋まで行く事になりました。

ここのザコで困るのがラージボディ。丸っこい体をしていて、でっかいです。正面からの攻撃が効かないのよ~。▲ボタンの特殊技が出てくるけど、こっちはあわくってバトルしているのでタイミングが合わないことも多いのよねぇ…。

コグスワースたちと仕掛けを解きながら先に進むと、ビーストと話すⅩⅢ機関の男の姿が…

ⅩⅢ機関「さて、次はベルだな。あの女はおまえから全てを奪うつもりだぞ。おまえの城、宝物、最後は命。誰も信用するな、そして怒れ!怒りだけがおまえを強くするのだ。」
ビースト「強さはもういらない。私が欲しいのは…」
ⅩⅢ機関「ふん、真実の愛か?誰がおまえのような野獣を愛するというのだ。」

そこにたどり着いたソラたち。ビーストは洗脳されかかってたのね…。
それで【ビーストを正気に戻せ】バトルの開始。なんだかチャージを集めてって…いつもの如くぐちょぐちょバトル。コグスワースもごにょごにょ言ってるけど聞き取れませんよ(^_^;)。でも何とか終了。

正気に戻ったビーストの口からⅩⅢ機関のザルディンの名前がでてきましたぞ。
闇から現われたザルディンはビーストの怒りに火をつけたんだと。ビーストの絶望や悲しみ苦しみが全て怒りとなって燃えだしたんだと…。長いこと正気を失っていたらしい…。
だけど、ビーストの心の根っこは優しさが残っていたのよね。自分がみんなを傷つけないようにと地下牢に閉じ込めておいたんだって…。そして自分は正気でない間にベルに酷いことをしたのではないかと落ち込んでいました。これは話をするしかないでしょうと、ベルに会いに行くと、黒い服の男を見かけたので探しにいってしまったとか。ありゃりゃ~。

で、ビーストキャッスルの大ボス登場です。ツインシャウトという連携技と●ボタン炸裂です。だけどね…連携技、見ても何してるんだかよくわからなかったです(^_^;)。
ずいぶん楽なバトルだなと思ったら、まだ次のがいたのよ(爆)。ステップライズの技が出てきます。ハデハデしい技が続きますが、なんだかちょっと物足りない感じで勝利しちゃいました。なんとな~く、怖いもの無しになってきた感じでしょうか。負ける気がしなくなって来たと言うか。

バトル後は「またな」とザルディンが消えて行きました。いったいどういう事になってるんだというビースト。

【ビーストをハートレスにして、その時に生まれるノーバディを仲間にするつもり】
と、グーフィーが簡潔、かつ適切な説明をしてくれました(笑)

ベルも出てきて、ビーストと仲直り…しそうだけど、いつまでも私を信じてくれないのは許せ無いと。しょげ返るビーストが可愛いかも(^^)

ここでは薔薇のケースが鍵穴となり、めでたくゲートが開きました(^^)
おお、ケアルの魔法が使えるようになった~~♪

グミシップは勝手にホロウバスティオンに向かって行きます。何かあったのでしょうか…

2006年1月13日 (金)

【ザ・ランド・オブ・ドラゴン】

≪プラウドモード≫

ホロウバスティオンのあと二本のルートが出てきました。さて、どっちにするか…とりあえずちょっと近めの方に進みました。進んだ先は見た事のない「ムーラン」の世界へ突入です。人相の悪いオヤジ(フン族のシャン・ユー)がどこかの村を焼き払ったのでしょうか。それを見ている【ピン】。男装をしたムーランだそうです。彼女の願いは父のかわりに自分が男として兵士になって家の名誉を守ることだそうで。ここでは彼女が無事にフン族討伐隊に入隊するための手助けをするようです。前回召喚できたムーシューが出てきました。「なりはちっこいが最強の龍だー!」には笑えました。ムーシューは彼女の部族の守り神なんですと。

それでこの先で出会うシャン隊長にピンの入隊を認めさせるために、3つの任務をクリアするわけですが…。大変だった…。特に嫌いなのが【士気ゲージ】。敵を倒すと出てくる士気プライズを溜めて、士気ゲージをゼロにしない事。これがちょいと油断するとどんどん減ってくるのよ。例えHPが残っていても、士気ゲージがゼロになるとゲームオーバーです。これで何度ゲームオーバーになったか…多分10回はなったんじゃ…。それにピンのドンくさいこと…。こっちはとにかく士気プライズを集める事と、●ボタン連打で忙しいったらありゃしません。戦闘が辛いな~と、思って見渡すと、ピンは力尽きてることが殆ど。こんなしょっちゅうへたれられたら、ポーションがもったいなくて使えませんよ(泣)。もっとも厄介だったのがアサルトライダーとかいう敵。コイツはでっかいうえに、武器を振り回したり、こっちに向かって突きだしてきたり…ダメージも半端じゃなかったです。背後にまわって攻撃を仕掛けても、すぐにお返しされるし…きつかったわ。山道でもあと少しのあたりで出てきやがるし…。

後に出てくる洞窟のような場所での強制バトルもアサルトライダーが出てきてゲームオーバー。プラウドモードの恐ろしさを垣間見たような心境でしたね。このままではゲームクリアできるのだろうか…スタンダードモードに戻すべきか考えたりしましたよ(^_^;)。

ここでレベル上げの必要性を感じまして、ザコバトル頑張りましたわ(笑)

ピンが男装していたことがばれた後はムーランに操作が変わります。女の子の方が可愛いじゃないのよ(^o^)/。しかも急に使えるキャラになりましたね。連携技が使えるので使いまくりました。シャン・ユーとのバトルでは連携出しまくりで、一体どんな技になっているのか、どんな戦いになっているのか、殆ど把握することなくいつの間にか勝てました(爆)。ビデオ録画で確認して納得と言う感じでした(汗)

最後になんとなくシャン隊長にムーランはいい娘だと話がいくんですが、このKH2の中では全く二人に恋のビビビが発生している感じがないので、イマイチ萌えないっ(笑)。シャン隊長はちょっと愛想のない感じだしな~(笑)。眉がびしっと整った愛想のない細身の横綱朝青龍に見えたのは、私だけ~?

2006年1月12日 (木)

【ホロウバスティオン】レオンたちとの再会

≪プラウドモード≫

やっと、やっと会えるのね、レオン~♪レオン、ユフィ、エアリス、マーリン、シドがいました。レオンは全作よりも渋さがましたようで、更に大人っぽく…こっちの方が好きかもしれませんっ(鼻息ボーボー!)。そして…全作よりもやわらかい表情を見せてくれているような…ええわぁ…(はぁと)。今回もお約束です。自分視点からまったりと、じっくりと、上から下まで眺めさせていただきました、はい。次男坊が「やっぱりやると思った…」と呟いてました(笑)

しかし…シド…どうしてこういう扱いなんでしょ。アレは爺様でしょうよ…。すっかり猫背で顔だって…喋りだって、動きだって…酷いなぁ…。それにね、FF系のヒロインの声ってみんな同じ人?どぉ~しても同じ声にしか聞こえんのよ…(^_^;)

レオンによると、つい最近、みんなが一斉にソラのことを思いだしたんだとか。レオンたちはボロボロになったホロウバスティオンを元通り以上の世界にするんだと、【ホロウバスティオン再建委員会】をやっているようです。しかしノーバディとⅩⅢ機関に困っているようです。

レオンからのプレゼントがあり、【ホロウバスティオン再建委員会特別会員】のカードです!マーリンから魔法も使えるようにしてもらえました。

ここから先はレオンと共にノーバディとのバトルがあります。ⅩⅢ機関らしき声で「再開を祝して」「元気そうだな」と…。
住宅街への扉を守りながらのバトル、もうグチャグチャですよ(笑)。レオンもあっちこっち行ってしまい麗しきお姿が見えませーん!もう自分の事で必死よ。「はー!」「いやー!」というお声だけ聞いて頑張って倒したよ~(泣)

バトル後に聞こえる声…
「キーブレード…まったく素晴らしい。問題はその使い手だな…」。6人のⅩⅢ機関が姿を現したけどみんなフードを被ってて誰なんだかさっぱりです。
「すっかり悪者扱いだな」とすぐに消えてしまいました。ちょっと喋り方が軽い感じのⅩⅢ機関の一人がまた出てきましたけど、これもバトルにならず消えました。

ここで初めてイェン・シッドが行っていたゲート開きがありました。

【レオン、ごめん!世界が俺達を呼んでいる】

そう言うソラに「気をつけろよ」と別れの挨拶をポーズで決めるレオン…
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーー♪♪ノックアウトですわん♪

次の目的地に行く前に、トワイライトタウンが消えてしまいました…またいつか行かれるんだろうけど…。

【不思議な塔】これから出会う敵達とは…

≪プラウドモード≫

3人がやってきたところに降り立つと電車は消えちゃうのね…。高くそびえる塔の入り口にピートがいてここの中にいるのは力のある魔法使いらしいから、自分ののボディーガードにしてやろうと思ってるそうな。扉を開けたくてもなかなか開かないようすです。
それにマレフィセントに借りがあるそうですよ。ソラは知らないピート。グーフィーによると昔自分達の世界で悪さばかりしていた奴だそうです。
王様が異空間の牢獄に閉じ込めたはずなんだとか。ミッキーも可愛い顔をしてなかなかやりますね(^^)。
そこを魔女マレフィセントに助けられたので、今は彼女と組んで全世界を支配しようと企んでいるんですと。マレフィセントは前作でぶっ倒しましたねぇ、ぐへへ~。

この塔の中にはイェン・シッドという魔法使いがいるようで、彼はミッキーの師匠だとか。ハートレスを倒しながら塔の中を行くとイェン・シッドに会えました。もっと優しい顔をしたおじいちゃんかと思ったんだけどな(^_^;)。

イェン・シッドは多忙の王の変わりにソラたちの世話をする事になっているそうです。彼からは重要な話がいくつか出てきました。ここで詳細に綴りますね。自分のために!

自分は友達のリクを探して、早く島へ帰りたいんだというソラ。イェン・シッドは
「わかっておる。しかしどうやら全てはつながっているようだ。そなたは島へ帰る事が出来るのか、一人で帰るのか、友と帰るのか…はて、その時島はどうなっているのか…全てソラという鍵で繋がっている」と…

「キーブレードに選ばれし少年よ、そなたが光の扉を開くカギだ。」

ふむふむ…今度は扉を開けてまわるのですね。

ここで敵について色々教えてもらえました。

≪ハートレス≫
ソラたちの活躍によって大いなる闇からの大量のハートレスが溢れだす事は避けられたけど、ハートレスは元々世界に存在している心の闇が具現化したもの。数は減っても心に闇がある限り完全に消し去る事は難しい。
もし誰かが自らの心の闇に敗れてしまうと【心無き者】ハートレスになってしまう。心を求めてうろついている。

≪ノーバディ≫
良くも悪くも、【強い心】を持った者、【強い思い】を持った者がハートレスになると、残された抜け殻が意思を持ち動き出す、これがノーバディ。【心を奪われし器】【魂の存在】【消え行く肉体】【存在しない者】。
アクセルが以前言っていた「ダスクになりたくない」って。ノーバディの一般的な姿のことだったんだ。ほうほう~。他にも大きい者や特別な能力を持ったノーバディが出て来るようです。

≪ⅩⅢ機関≫
これもノーバディの一種だけど、特別な存在。ⅩⅢ機関という組織を作り、他のノーバディを統率している。本能的に活動するノーバディと違い、ノーバディは統率され、何事かをしようとしているよう。その目的はまだ見当がつかないそう。

王(ミッキー)は世界の危機にいち早く気付いて行動を起こしたんだとか。闇の世界のキーブレードを見つけだし、扉を閉じた。今もハートレスと戦いながら、ⅩⅢ機関、ノーバディの目的を探ろうと世界を駆け巡っている…


ふぃ~~~!やっと分かったよ、いろんな事が。胸がスッキリしました。
さて、ソラは新しい服をもらえる事になりました。なかなか凛々しい衣装です。それにドライブも出来るようになり、グミシップも手に入りました♪これから世界へと飛び立つのですね。

ソラたちの活躍のおかげで世界は今もとの状態に戻っている。つまり、世界を繋ぐ道は消えてしまった。だけど、王が言うには世界はソラたちに新たな道を用意したよう。その道はゲートを開くことによって使えるようになるはずだと。ゲートを開く方法はソラのキーブレードが教えてくれるらしい。剣が光を放ったらグミシップに戻るといいだろう。目に見えぬ心のつながりの如く、離れ離れになっても全ては繋がっていると言うわけ…

色々教えてくれたイェン・シッド。役割はこれで終わりだそうです。はぁ~、長いイベントだったわ~。

ところで、ソラたちが旅立ったあと、マレフィセントが魔法使い3人の部屋へやってきます。復活しちゃったのね…(^_^;)

グミシップにいよいよ乗る事になりました。前回のグミシップ、大して把握しないで終わったんだけど、今回はどうでしょうか。ただひたすら●ボタン連打でジグザグ飛行で飛んで何とかなりましたが…(^_^;)

【トワイライト・タウン】ソラたちの旅の始まり

≪プラウドモード≫

トワイライトタウンの駅に電車が到着し、降り立つのはⅩⅢ機関の服を着たミッキー王!
そして、ロクサス…小さな姿できょろきょろしながら「ソラ?」。ソラの声で「誰か呼んだ?」と。
ついに操作がソラに変わりました。長かったよ…でもロクサス萌えとしてはかなり寂しい…ロクサス、どこかでまた会える?でも今度会うロクサスはどんなロクサス?

先に目覚めたドナルドとグーフィーが見つめる中のお目覚め。服がー!つんつるてんですよっ!ズボンだって短い(爆)。3人で抱き合って無邪気に喜んで…今までが切ない思いでロクサスを動かしていたので、自然と笑顔になってしまいますね。いいわ~、ソラのこの明るさ!また3人で大変な旅だけど頑張って行くどー!…無謀なプラウドモードで(泣)

ソラが目覚めたっつーことは、ジミニーも一緒に目覚めたと言うこと。3人は今までの旅を振り返り、王様とリクを探しに旅立ったあと、どんなだったかジミニーの記録を見ようとしますが、何故か記録が全部消えていました。一言だけ残っていたのは…

【ナミネにお礼を言う…】

とにかく外に出てみよう!

えっと…出てきたのは屋敷から出てきた事になっているのかしら。屋敷前から始まりました。今はトワイライトタウンへ行くのね。
そこでであったかつてのロクサスの仲間達…。でもソラを初めて会う人だと思えないような態度でした。そこで王様らしき人がソラたちを探していることを聞きました。急いで駅に向かうのが筋なんだろうけど(笑)、私しゃ寄り道!宝箱がいっぱい見つかりました~。サイファー達にもあいたかったし(^^)
で、駅に到着するとノーバディとのバトル。3人でのバトル、懐かしいな。Informationは未だに「謎の敵」になっています。キリがないバトル、へこたれそうな3人へ攻撃をしかけてくるノーバディ…そこへーー!!
ミッキーが!ミッキーがーーーーー!戦ってるー!!助けに来てくれましたー!かっこええよ、ミッキー!!(←思わず興奮♪)

そして
【しーっ。早く列車に乗って町を出るんだ!行き先は列車が知っている!】

そして、ロクサスがアンセムに盗まれた5000マニー入ったマニーポーチを渡してくれました。王様はすぐにどこかへ…

闇の世界にリクと共に残ったはずの王様がいると言う事は、リクも無事にどこかにいるってこと。ソラはこのままリクを探し一緒にカイリの待つ島へ帰るよと。一人で行動するような発言にドナルドとグーフィーの反応が可愛いです(笑)。
3人だと和みシーンがいっぱいあったんだよなぁ…ドナルドとグーフィーのボケと突っ込みもたのしかったんだよなぁ…また苦しくても楽しい旅ができるんだ(^^)
しかし、ソラのこの衣装、どうにかならんものでしょうか(笑)。

3人が列車に乗ろうとしたとき、ハイネ・ピンツ・オレットの3人が見送りに来てくれました。「そうしなくちゃならない気がしてさ」と…(泣)

別れの時、ソラの目から突然大粒の涙が!(┯_┯)
これはロクサスの涙ですね(┯_┯)
ロクサスはソラの中でちゃんと生きているのね(┯_┯)
どんな気持ちでいるんだろう…(┯_┯)

マジで泣けたシーンでした。

列車の中でマニーポーチを開けると、ロクサスが持っていたクリスタルが出てきました。それをかざしながらソラが「なんかさ、切ない…」と。
また来よう…ドナルド。ハイネたちに合いに来よう…グーフィー。二人の仕草や言葉が余計に涙腺を刺激してきますよ(┯_┯)

列車はオーロラのような中を進んで行きます。
細かく詳細を綴るのはここまでにしておきます。これからは負担にならない程度にしておきます。今の所は不思議な塔→ホロウバステォン→ザ・ランド・オブ・ドラゴン→ビースト・キャッスル→二度目のホロウバスティオン→オリンポスコロシアム→ディズニーキャッスル→タイムレスリバー→アトランティカ→ポート・ロイヤルを終えて、アグラバーでアラジンと合流したところまで進んでいます。面白くて日記どころではありませんでした。私にしては珍しいペースです。

とりあえず詳細日記の踏ん切りがついたのでほっとしています(^-^*)

【トワイライト・タウン】~THE 6th Day

≪プラウドモード≫

今までの日記で最長かも(^_^;)。ソラ編になるまでこれでもかと言うくらい細かく綴ります。

キングダムハーツのエンディングあたりの夢を見て目覚めたロクサス。眠れなくて参ったよ…と仲間の所へ行ったんだけど!!

llllll(-_-;)llllll ……やっぱり、そんなことになると思ったよ…。

ハイネの肩をたたこうとするけどすり抜けてしまいました。そばにあった写真の中には、ロクサスの姿がありません……もうここは、ロクサスが存在しない世界に変わってしまったのでしょうか(泣)

いつもの場所から路地裏に出ると、ノーバディとアクセルが登場です。「ほらみろ、いやーな命令されちまった。おまえが戻らないなら消せとさ」とアクセル。とっさに「俺達親友だろ」とロクサスが思い出したふりを…。えっと、ここでアクセルが気になるセリフを言います。

「そうだけど、ダスクにされたくねぇし…」

だから、ダスクって誰よ!ここでバトルになるのはノーバディ。未だに左上のInformationは「謎の敵」となっています。いつか何か説明がでてくれるといいんだけど(^_^;)
アクセルとも戦闘になるのかとヒヤリとしたところで時間が止まり、ディズの声…?『ロクサス、屋敷へ来い!時は満ちた』と。

かつての仲間、ハイネ・ピンツ・オレットの名を叫んでも、もう楽しかった世界には戻れないのよね…

トワイライトタウンはもう普通にザコが出てくるようになりました。どこにも住民の姿は見えません。屋敷の前へ来るとノーバディに追い詰められ『呼んだなら開けてくれよ』と。するとー!ソラがキーブレードをかざす姿、それを感じ取ったのか、ロクサスも屋敷の城門をキーブレードで開けて中へと…。残ったノーバディの前にはⅩⅢ機関姿の男が(アンセム?)通すものかと立ちふさがったのかしら??

ロクサスが入った屋敷内、ザコバトルがあります。宝箱を取りながら進み、入った部屋は白い部屋。ナミネと話したところでしょうか。たくさんの絵が貼られていて、一枚の絵の前でロクサスが頭を抱えて苦しみだします。そして絵の内容を思いだすかのようなムービーが…。

ⅩⅢ機関の服を着たロクサスがどこだろう…、町の中を歩いています。腕組みをして立つアクセルが「決めたのか?」と。ロクサスは「なぜキーブレードが俺を選んだのか、それを知りたいんだ」と。
「機関にはむかうのかよ!」と怒るアクセル。そっか、やっぱりロクサスはⅩⅢ機関の一人だったんだ…。

白い部屋にはナミネがいました。ここからは二人の会話。
ロクサス「ⅩⅢ機関って悪い組織なんだよな?」
ナミネ「善悪は分からない。不完全な人たちの集まり。完全を求めている。そのためにあるものを強く求めている。…キングダムハーツ」

ロクサスはこれから自分はどうなるのかを知りたいと…。「君は…」と言いかけたナミネが消え、ディズが「おまえは何を知っても運命が変わるわけでは無い。」とふてぶてしく登場です。

ロクサス「たとえそうでも、俺は知りたい。俺には知る権利がある!」
ディズ「ノーバディに権利などない。そもそもノーバディは存在すら許されない者。」
ロクサス「ノーバディってなんだよ!」

そこへアンセムも登場(顔くらい出せよ…迷うじゃんよ…)
「ディズ、時間が無い。ノーバディが多すぎる!」

ナミネが闇から登場。
ナミネ「ロクサス…私達ノーバディは人の半分、あなたは消えるんじゃない。元に戻るの!」

「これ以上の勝手は許さん」とディズがナミネの口を塞ぎます。そばにロクサスが行こうとするとアンセムが止めます。消える前にナミネは「ロクサス、また会えるよ!その時はいっぱいお話しよう!私には君がわからないかもしれない。君には私がわからないかもしれない。でもきっと、約束だよ!」と…ナミネのスケッチを入手です。マップも入手。

やっと白い部屋にセーブポイントが出てきて休めます。宝箱の探索をしながら書庫に到着。そこでロクサスが何かを書くと(ナミネのスケッチを見ながら?)コンピュータールームの入り口が出てきます。ここはディズとアンセムがいたところみたいですね。ここでまたもや頭を痛そうに抱えるロクサス。こっちまで苦しくなるような表情だわ…また何か思いだしたのでしょうか。

ⅩⅢ機関のメンバーらしき人たちが座っています。中にはフードを被ったままの人、脱いでいる人…結構美系もいますね~、ぐへっ♪アクセルとロクサスの姿もありました。
ここからはムービーの様子です。
ノーバディに追われながら走るロクサス。そして目隠しをしてⅩⅢ機関の服装のリク(?)らしき男性が「何故だ、何故おまえがキーブレードを!」とフードを被ったⅩⅢ機関姿の男に叫んでます。「知るか!」と叫ぶキーブレードを握る男、この声はロクサスですね。

さっきのコンピュータールームらしきところで座りこんでいるロクサスを見ながら、ディズとアンセムが会話をしています。
アンセム「本当にうまくいくのか?」
ディズ「ナミネがソラの記憶の鎖を繋ぎ直すまで、この仮想の街を守りきれば…」
アンセム「ロクサスはどうなるんだ?」
ディズ「こいつはソラの力の半分を持っている。最後には返してもらうさ。それまでは奴らを欺くために、別の人格になってもらうというわけだ。」
アンセム「哀れだな…」
ディズ「たかがノーバディだ」

知りたかった自分って存在を知ったロクサス、キーブレードでコンピュータを破壊します。この表情…ムラァ~~~~ンvv

地下広間に入ると、ノーバディとアクセルとのバトルになります。記憶を取り戻したロクサスに、「今度こそ本当に思いだしたか、そりゃ嬉しいな…でももう遅いぜ!」とメラメラ燃え滾るアクセル。炎いっぱいのバトルですよ(^_^;)
ここでのバトルでロクサスの手には二本の武器です。この戦闘でも▲ボタンの特殊技がでてきますので、一度訳がわからずにゲームオーバーになってしまったけど、コツさえつかんで確実に▲を押せば勝てますね、これは。やってる時点では必死の私です。とにかく●ボタン連打、時々▲ボタン、その▲ボタンを見逃すまいと思ってそこばっかり注目しているので、二人の姿は殆ど見て無いに等しいです。こうして録画したビデオを見ながら、やっとどんな感じでやりあっているのかを見られるのよねぇ(^_^;)。ポーションを使うのも大変よ~。カスタマイズもできるんだけど、やっておいたほうがいいかなぁ…

バトルのあと、思い出シーンでしょうか。ⅩⅢ機関服のロクサスとアクセルの会話。
アクセル「組織を敵に回したら生き残れ無いぞ」
ロクサス「誰も悲しまないさ。」
アクセル「(歩いて行くロクサスの後ろ姿に)俺は…悲しいな…」

思いだした後、目の前には崩れそうなアクセルが…。
アクセル「生まれ変わったら会おうぜ」
ロクサス「ああ、待ってる」
アクセル「(消えながら)バカだな…おまえが生まれ変わるんだろうが!」

アクセルはどこに行ったんでしょう。もう会えない?その後地下廊下へでると、白いチューリップの蕾のようなカプセルで眠っているドナルドとグーフィーが!先へ進むと、更に大きなカプセルがあり、その前に実体をもたないディズがたたずんでいます。

ディズ「キーブレードに選ばれし者よ。よく来た。」
ロクサス「誰に言ってるんだ。俺か?ソラか?」
ディズ「もちろん、ソラの半分に。おまえは闇の住人。私にとって必要なのは、光の世界を飛び回りⅩⅢ機関を倒す人間なのだ。」
ロクサス「あんたは何者なんだ」
ディズ「私は世界のしもべ。私がしもべならおまえは道具のようなものかと思ってな。」
ロクサス「それは…冗談のつもりなのか?つまらないんだよ!」

キーブレードで襲いかかるもそこにいるのは実体じゃなくてデータで作った分身。それでもがむしゃらに襲いかかりたいのよね、ロクサス…(泣)

ロクサス「あんたが憎くてたまらない」
ディズ「その憎しみ、ソラに分けてやれ。あいつは少々人が良すぎる。」
ロクサス「嫌だ。俺の心は俺のものだ!」

消えるディズ。そしてついにソラの眠るカプセルが開きました。
ソラを切ない表情で見上げるロクサス…
「ソラ…うらやましいよ、俺の夏休み…終わっちゃった…」

。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。。・゜゜⌒(TOT)⌒゜゜・。
ロクサスー!


やっと、やっと5時間半プレイをしたあたりでキングダムハーツⅡのタイトルが出てきました…今まではプロローグだったのね(泣)。なんちゅー長さなんでしょう…。
ロクサス、もう会えないのかな…

2006年1月 5日 (木)

ただ今の進行状況・その1

【一周目で無謀なプラウドモード(^_^;)】

お正月は体調を崩して寝込んだり、真昼間からやりづらい環境にあったりですが、今の所、不思議な塔→ホロウバスティオン→ザ・ランド・オブ・ドラゴンまで頑張りました。今はビーストキャッスルに入って、ベルの嘆きを聞いたところまでです。

攻略日記は…苦悶中ですよ。あはは~。とりあえずわけのわからないロクサス編は細かく忠実に綴ることにしますね。その後は要所要所でちまちまと…でないと身がもちまへん!!やってらんねーっすよ(ToT)

ところで今日は、KEIさんとお電話でお話しちゃいました(はぁと)♪
私、なんて無謀なことしてるんだろうって思いました…一周目でプラウドモード…。KEIさんに

「え゛ー!!ともちんさんっ、一周目でプラウドモードでやってるんですかー!!」

…と叫ばれました(爆)。
は~い、そうよぉ~~おほほほほほ…(壊れ)。

すでにプラウドモードの恐ろしさにやられてます…ボス戦あたりで…ボコボコにされまくり、ゲームオーバー多すぎ(^_^;)。どうやらこの先セフィロスに会うところがあるらしいですが、KEIさんは2秒で倒されたとか…。あはは…あはは…へろへろ~~~ん。

まあいいさ…やっちまったものは仕方ないです。倒されても足蹴にされても、プラウドモードでクリアしてやるー!!!!

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