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2003年5月

2003年5月21日 (水)

夢がかないました!号(┳◇┳)泣!

やっと、ついに、ここまできましたSL5ですよ!いそいそと、マスターのところに行ってひとやすみ…カモン!カモン!アニキ~~~!!!

・・・・・来ねーじゃんよ…くっそー、やっぱりSL1で「ひとやすみ」を忘れてたんだ!がるるる~~!楽しみにしてたのに、もしかしたら、もしかしたら自分が覚えてないだけで、ちゃんとひとやすみしてたかもしれないって、期待してたのにぃぃぃ!!くぅ~~!
チョコボのそばにいるヒクリという女の子が、アニキがマスターによくユウナのことでこぼしているということを言ってます。ユウナが穴に落ちたときはみんなでなだめるのが大変だったって。そうよ、そうよ。だって、ユウナが穴から戻ったときのアニキのあの嗚咽を漏らして倒れこんで喜ぶ様子…つぼでしたもん、私ら母子の…。
そっか…一周目では告白は見られなかった…か…。じゃあ、次ぎ行こうっと!

さっ、気を取り直して!ダチが、ルールーの赤ちゃんが生まれたと言ってます。私が一番見たかったワカルルのラブシーン…いよいよです。ここまでとってきたビデオテープは、ずっと3倍撮りでしたが、しっかり標準に戻しました(爆)

ベクレムのお別れシーンがありーの(キッパかわいそうだった…)、チャップの告白スフィアがありーの(チャップ…好みですっ)、ここはもうあとでじっくり見てやるからさ、私は先に行きたいんだよ~。で、いよいよこの辺からでしょう…。ここまで来るのに2ヶ月以上かかりました。ああ、もう、本当に報われた~って言う感じでしょうか。FFXから、この二人は絶対にくっついて欲しいと思い続けていただけに、結婚してくれちゃって、赤ちゃんも生まれてくれちゃって…でも、仲良くしているシーンが一つも無くて…今、報われました~!

もう、ワカルルファンはマジでとろけちゃいますよ、ええ!ワッカの腕がルーの腰にまわってますってば!見方によっちゃ、ルーはワッカの膝に座ってますってば!二人のアップになるんだけど、あえてワッカを正面にしなかったのは大正解かも。あのアングル、すっごくよかった~~。ポリゴン画像でも、ルールーはすごく綺麗だった…本当に満たされた幸せを感じているようなルールーの表情とセリフ…じゅるじゅる(涙とヨダレが混ざってます)。よかった、よかった、あとはこのシーンを一番最初に来るように、新しいビデオテープを買って、ちゃんと標準で録画しなおそう~~っと。
ありがとうございました、スクエアさん…(欲を言えば、ちゅーが欲しかった…)。

先へ先へ~!(SL4終了)

そうだ、ミヘン街道のイベントがあったんだっけ。色んなところで、リンを犯人にするとか、リュックを犯人にするとか…いつもながら、殆ど把握してない私(笑)
リンが犯人になればギップルのスフィアが手に入り、そこにはアーロン様がなんとかこーとか?うぬぬ、いろいろと複雑なようだし、ちらりと見た情報では、私にはリンが犯人になるような要素がなさそうなので、ものすごく適当にこなしました。…というか、殆ど寝ておりました!ええ、お昼食べて、腹いっぱい状態。掃除もアイロンも終わり、夕飯のしたくも大して無くて、…眠くならないわきゃ無いです、私にとっては。とにかく、番号を押して、×ボタンを押してリンを呼んで…ああ、どんなせりふを言っていたのかも、どんなことになっているのかも全く把握してません。いつのまにか、本当にいつのまにか「事件の全ぼうがみえてきました」になってますよ、画面が!もういいや~(爆)  一周目だもんよ、アルティマニアが無いもんよ、このまま行くべよ~。

そうだ、ビーカネル砂漠も…いつのまにか終わってました(爆)
ここもぜんぜん覚えてません。特にサボテンダー自治区に関しては全くもって、記憶にございません。気がついたらサボテンが映ってまして、そのあとはなんだったけ…。もう一度行ってみたら故障してたっけ(すっごいいい加減…)。もういいや~、一周目だし。がっはっは~。

ガガゼト山では、ちょっと前から気になっていたんだけど、いつもキマリの近くに女性のロンゾ族がいますね。彼女に肩をもんでもらったりしてますよ、キマリが…。彼女でしょうか…?特にそのことには触れてませんが…、でもキマリはもてそうだなぁ。実は私、結構キマリが好きですよ(^^)  あの話し方にしても、とにかく誠実忠実っぽくて~。こんなキマリに守られて育ったユウナは、本当に安心していられたんでしょうね。

あとは、淡々と進んだ通信スフィア。ここまできたら、気持ちはコンサートに飛んでますって。早く綺麗なCGで見てみたいです!しかし、会場入りしたって、まだやることがあるのね…。モンスターがいるんですって、雷平原の奥のほうに。もう、気持ちはあせるばかり。ゲーム雑誌には宝箱を回収してから…なんて載ってましたが、もういらねーよ。早く行きたいんでぃ!ここで初めて退魔の何とかだっけ、エンカウントを殆どしないアクセサリーをつけました。そして、ザラマンデルとかいうボスを倒して、コンサートのお時間です。

うーん、良かったんですよ、とっても。歌もジーンと来たし、レンとシューインの様子も息を飲んで見るものがありました。でも、ひねくれものの私は、どうしてもポリゴン画像のユウナとCGのユウナの顔がどうしてここまで変わるかなー…と。そんなことを思いながらも、しっかりとじじーんと来ていたんですけどね(笑)

メイチェンの話を聞いて、やっと、やっと、私はFFX-2の真の話が分かった感じでした(遅っ)。なんかね、メイチェンの語りでウルッてしまったのですよ~。でもね、でもね、私はまだこの先の楽しみがあって、早くそこへ行きたいのよ~。ええ、ワカルルのラブシーンを目指しておりますっ。もしかしたら、アニキの告白とかいうのも拝めるかもしれない!この二つのイベントはどうしても早く見たい!気はあせるばかり…なんだけどっ、ルブランがいたのけ?あう~、早く終わらせてくれー。

(# ̄3 ̄) ブー…な気持ちで動力室に行くと、ちっとも落ち着きの無いルブランがいましたよ。この人、じっとしていられないのかしら。いつでも(ぱいぱい)腰をふりふりして…ヌージのだんなが、どうのこうの言われてもね、目はどうしても胸に行っちゃうのよ。ああ、もう~、そこからスフィアを見たりするんだけど、心はワカルル、気持ちはワカルル、脳内細胞全てがワカルルになっております。恋するルブランのお相手はそこそこに…、私は私の道を行かせていただきます~!!

もう、SL4は強制的に終了!!ワッカ~~~~!!!

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ストーリーLv.4終了
ユウナ:レベル56  リュック:レベル57  パイン:レベル59
Completed 64%
総プレイ時間  75時間26分
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2003年5月20日 (火)

眠気との戦い(通信スフィア巡り)

楽しみだった通信スフィア巡り…まともに見られたのってどれだろう?
殆どが催眠術がかかっているかのように、あっという間に眠りの世界へ引きずり込まれます。あの、カメラ!もうちょっとすばやく動かんかい?なーんか、のろまっちぃのよね、動きが!それにもやもやと霧がかった画像といい…あれを見て眠くならないお方はいらっしゃらんでしょうに…。
いつまでたってもイベントが進まないと思ったら、カメラをズームアップしなきゃ進展しないとか、左右に動かすとか何とか…それにね、結構ゲーム雑誌もいいかげんですよ.
ガガゼトの温泉で出てくるところに、「クラスコとチョコボ」だったのか、「クラスコとリン」でした。それに「シドとナーダラとリン」なのに、リンが抜けてるし(笑)

今、私のゲームプレイ史上では(んな、おーげさな…)最高部数のゲーム雑誌がごろごろしてまっせー。ゼルダの伝説から続けて色んな種類のを買ってるので、もう、どれにどれが載ってるのか、自分でもちんぷんかんぷんです。あれを調べるのには、この雑誌、これを調べるのはこの雑誌が見やすい…とか、自分の中での分かりやすさがあるから、ゲーム中はテーブルの上がごちゃごちゃしてますよ。
ネットであっちこっち検索するのも、どちらかというと面倒なほうなので、やはりこれは、ひとつで済むアルティマニア様の発売が、心底楽しみです!

印象に残ったものは、ルブラン!なかなかいい人らしいじゃないですか。部下から慕われているんですね~。ウノーとサノー以下の部下は、私…てっきり亜人種で、しかも「猿系」だとばっかり思ってたんですが…どうもアルベド人がいたり、人間がいたり…。じゃあ、ウノーサノー以下の部下は猿っぽくするように教育されていたということかぁ~。彼らとの戦闘も、「キーキー」ってうるさいもんね(笑)

ドナも寝言でバルテロにあやまれって命令してる~、ぎゃはは。でも、仲直りの練習は微笑ましいですね。ドナも最後には風船を飛ばすときに、ユウナたちに「コンサートの成功を祈ってるわ」って叫ぶんですよね~。根はいい人なのよ、素直じゃないだけなのね。

あ、ここまで来て、重大な過失を…。わたし、幻光河に通信スフィア置くの忘れてた~~!!えー?置いてなかったっけ。あうぅ~~……とは嘆いてみたものの、どういう事がダメになるのか全く把握してない私なのでした。調べるのめんどっちぃです。カモン!アルティマニア!!

2003年5月18日 (日)

アニキ、大好きだー!(SL.4、行きます!)

特に進んでないのですが、パインとアニキについて書いておこうっと♪
パインが自分の過去を語ってくれましたね~。冷たいようで、温かさを持っているパイン…なんとなーく、学生時代の友達を思い出しました。すっごくクールな印象だったけど、付き合ってみたらすごくあったかい奴でした(笑)
今ごろどうしてるかな…長男君も幼稚園に入ったころだし…こんど電話してみようっと…。

そして、アニキ!もう~、もうもうもう!子供たちとドつぼにはまってしまいました!
ユウナが落ちた穴から戻ってきたときに、あのアニキのしな倒れ方!!アルベド語でぐちょぐちょにしゃくりあげながら、ユウナが帰ってきた喜びと安堵を全身で表現するアニキ…。しっかりビデオにとってあったので、10回以上は見たんじゃないでしょうか…(爆)
ダチとの絡みも絶妙だし…、いつまでも嗚咽を漏らしているアニキが、たまらなく愛しくなってしまいます……んがっ!アップだけはやめてねぇ~…ケバすぎ…。

明日から、いよいよ通信スフィアチェックです。楽しみだな~。

やっと、ここまで来たぞ!(SL3クリア!)

あー、やっとだよ、ここまでやってまいりました!通信スフィアを設置するので、あちこちへ降り立って、シンラ君に働いてもらいました。しかし、私の一番行きたくないところ…ルカですよ~。だって、スフィアプレイクをまったく理解してません。だいたい、数字にはすこぶる弱い頭をしております。でも、スフィアブレイクをしなくても先にいかれそうなので、一度だけその辺にいた兄ちゃんに戦いを挑みましたが、勝たせてやったのよ、がっはっは!(なーんもわかりゃしねーやぃ!)  スフィアブレイクは2週目でなんとかするっぺ。ギャンブラーのドレススフィアももちろんもらえませんから、きっと私には「ゆうわく」という技が大うけじゃないかと、教えてくださったお友達がおりましたが(笑)、うぬぬっ。あっはん、うっふんポーズは2週目のお楽しみにとっておきましゅっ!(*ノノ)きゃっ♪

でもね、このあたりで魔銃士ユウナくんが、「みやぶるLv.3」というのを覚えたんですよ~、ぐへへ~。これって、キャラクターたちも、ああやって、こうやって、くるくるっと…できるそうじゃないですか、あ・な・た!(←あほです)
女だからやったらいけないという事はございません。おばちゃんだって、見たいものは見たいのさ。けっけっけ。

うっ…パインの調教師姿のドレスの中身は見えなかった…。おっ♪リュックとユウナの…ほぉ~~…こりゃ、殿方が喜びますわな~…
「よっ、はっ、よ~~~~~っと、おろろろろ!ほぉ~!」と、キャラたちをぐりぐり回しながら楽しんでいる母の姿を、中2の息子は「それは、ちょっと、やぱいんじゃ…」と制しておりました。はい、すんまぞーん…_(__;)ゞ  反省~。

はい、あとは通信スフィアの設置も終わり、ジョゼへGO~!!
こちらも召喚中バトル(イクシオン)がありまして、何度か1000以上のダメージを食らいながらも、楽勝に近い状態で勝利です。そして、かなり長いムービーがありました。

お花畑で歌姫のドレスを着たユウナと、いよいよ生シューインの登場です!このシューイン君は、期待していたCGでは…つ、つんく♂??一昔前、バリバリに眉を整えていたつんく♂のお顔に見えてしまったのは私だけでしょうか…。うーん…CGよりもゲーム画面のほうがいい男だった…。ちょっと、子供たちの前ではもじっとしてしまうような、二人の抱き合うシーンがありましたね。ギップルとヌージに声をかけられて我に返って、バラライは乗り移られたままどこかへ…。おお~、いよいよ佳境に入ってまいりました。そこで!そうだ、あっちこっちで見かけた、花畑で口笛がなんとかこーとか…。もう、ユウナが一人だけになったあとは、なにふれかまわずに●ボタンを連打連打!顔が痒くても、風邪っぴきで、鼻がもぞもぞしようとも、ひたすら連打連打!聞こえた~!指笛!何度か聞こえたあと、ティーダの影のほうを追いかけていくユウナ…。

こっ、これでいいんだろうか…。とりあえず、最初はゲームプレイ前に、ネット情報で見てしまったハッピーなエンディングをもう一度見たいと思っているので、まずはティーダ君に登場してもらうエンディングでないと!
夕飯を食べながら子供たちと、あれでよかったんだろうか…と、気にしつつ、夕食後にネットで情報を調べたら…ホッ(-。-;) …大丈夫なようでした~。

ここで、2ヶ月ちょいかかって、やっとストーリーレベル3が終えました。おつかれさん!!


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ストーリーLv.3終了
ユウナ:レベル56  リュック:レベル57  パイン:レベル59
Completed 55%
総プレイ時間 70時間01分
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2003年5月16日 (金)

この調子でいいや~

(通信スフィア設置作業中)

<プレイ日5/15~16>
↓の日記で魔銃士に何一つ覚えさせてなかったんだけど、情報ではガリクが使うマイティガードからラーニングできるとか。マカラーニャのオオアカヤとビサイドのプチ・通信スフィアまで戻ってしまうけど、どうしようかと思ってたら、今度はナギ平原のバイズォが混乱させるとマイティガードを出してくるという情報。じゃあ、やりなおしじゃなくても大丈夫とおもって、いそいそとナギ平原へ~。ユウナには即・ダークナイトへ着替えさせてコンフュがかけられるように、リュックとパインも今着ているものから、即・魔銃士へ変われるようにセッティング♪
カモン!バイズォ~~。
…このときの時点で、私はあの石化攻撃を使ってくるモンスターだとすっかり勘違いしていました(ククルカン…でもナギ平原には出ない…わはは)。しばらーくやってみたものの、出てこない…。いったいバイズォはどんな形だっけと、雑誌を引っ張り出してみたら…
マカラーニャに出てくるモンスターでした(T▽T)  

それからマカラーニャへ路線変更して、敵寄せのアクセサリーをつけて、がんがんがんがんやりましたわ、もう、ソファに寄りかかって、目をつぶって上むいて、目を休めてたって、親指をピコピコさせてりゃ~勝てますもん(爆)
しかし、出てこん…そんなに私らが怖いのか…。

今日は鼻詰まりが酷くて、パパからもらった市販の鼻薬を飲んだら、眠くて半ロリ状態…。やることやってから挑んだものの、あまりの眠さにゲームオーバーを7回も向かえてしまいましたわ~~~ん。もう、いやぁ~~!!

ここまできて、ようやくまじめに攻略本を広げる私…

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バイズォってさ、SL1(本によってはSL2になってる)しか出ないんですって……あっ、そう…、ふーん…(p_q*)シクシク…

改めて、攻略情報を見るんだったという後悔に打ちひしがれたものでした~。
もういいっす。魔銃士は今のところ必要としてないからさ、シンラ君に通信スフィアを設置してもらうんで、あっちこっちへといっておいて、ちゃっちゃとSL4へ行っちまうべさ。
あはは~(T▽T) 

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ストーリーLv.3
ユウナ:レベル55  リュック:レベル56  パイン:レベル57
Completed 52%
総プレイ時間 68時間45分
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2003年5月14日 (水)

あっちこっち行っていっぱいやり残し…

(ビサイド・マカラーニャ・ガガセト山)

<プレイ日5/12~13>
ずっと気になっていたビサイド島の開かない宝箱!そういえば、観光客を救出したときに、それを開ける鍵が手に入ったんだっけ。さっそく行ってまいりました~。相変わらず、ワッカ様はぐったりと横たわって静養中。島に出入りするたびに、通信スフィアからアニキが声をかけてきます(笑)  そうだ、飛空艇内のヒクリに話し掛けたときに、アニキがハイペロのマスターに、ユウナたちが安心して帰ってこられるように、飛空艇をしっかり守るんだと言ってたそうですよ~。アニキ~!いい奴なのに、どうしてそんなにケバイのよっ。そのケバさがなければ、アニキに萌えそうなんだけどなぁ…。

んで、ビサイドの鍵のおかげで、サーチスフィアというのが手に入り、ビサイドのあちこちでプチ・通信スフィアを見つけて番号を探す…。この番号がまた、見にくいのよ。特に3番目の数字が7なのか9なのか8なのか…私の目が悪いんか?
結局番号を洞窟に入力して進めた先にあったのは、私が想像してたのと違ってました。てっきりチャップが隠したといっていた、両親の映っていたスフィアかと思ってたら…「荒れ狂う巨人」とかいうプレートでした。ああ、プレート…私ってプレートをちっとも活用してない…。今考えたって、何を装備しているのかも思い出せません(笑) 
バトル中だって、ドレスを着替えないから、ちっとも特徴を生かせてないし。今はまだ良くても、後半の強敵あたりでは、把握して無いと苦労するんだろうなぁ~(( ̄ー ̄; ヒヤリ…

お次はマカラーニャ。ありゃりゃ!アルベド族が…。ちょっとびっくりな展開がいきなりです。オオアカヤの後悔と悔しさの叫びが、なんだかぐっと来てしまいました。気を取り直して、ここでしっかりと店をやっていくようです。そうかそうか…。
ゲーム雑誌では、マカラーニャのなかでは、子供たちから何かプレートがもらえるようなことが書いてあったけど、うーん。どうも私は何かをやり残ししているようで、もらえません~。皆が、あちこちで気にしている、コンプリート率…実はちっとも気にしてない私。ちゃんと、自分がどこでどんな選択をしたとか、どんなことをしたとかを把握しておかないと、100%達成できないんでしょうねぇ。うーん、何事も極めない私…たぶん100%は無理っしょ(笑)
スフィアブレイクも一度もやったことないし…(やる気なし)。ナギ平原のミニゲームも手付かず、おまけに■ボタンではなしかける、嫁探しやお店のPRだっけ?まったくやってません!忘れてました、がっはっは~~(T▽T)

さて、都合の悪いことはすっとぼけて忘れましょう。お次はガガゼトです。ホッ(-。-;) 。よかった、調教師がもらえましたよ!最初にあんまりにも色んな会話の選択肢があったので、ふざけちゃってさ~。子供たちと、けらけら笑いながらやっていたので、結局自分はちゃんとした答えに、データをやり直してあったか忘れていました。後になって、適当な答えばかりしていると、キマリから調教師がもらえない…と、ゲーム雑誌で読んで、青くなったものでしたわ~。わはは、何とかもらえたぞ、よかったぁ~。
ガリクの復讐をとめるために、山頂へ向かいましたぞ。マイティーガードをかけてくるので、かなり厄介だから、ガリクは真っ先に倒したほうがいい…と、雑誌にあったので、そのとおりにさせて頂きやした。ああ、なんてあっけない終わり方…ガリク君、ユウナが細腕でもね、プレーヤーは太いぞ女3人がまとめてかかりゃ~、何のことはないっすね!けっけっけ。

(゜o゜)ハッ!もう一個すっかり忘れていることがあった…魔銃士とかいうのだっけ。あれ、何一つ覚えてない!<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!やることいっぱいあるやんけ!もう、何していいんだかちっともわからんよ。早くアルティマニア出ておくれ~~!

(私の誕生日が再来週なんだけど、おねだりがアルティマニア…でも発売日が5/31らしい…。( ̄- ̄メ)チッ…お預けかい…)

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ストーリーLv.3
ユウナ:レベル47  リュック:レベル49  パイン:レベル50
Completed 51%
総プレイ時間 62時間22分
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2003年5月 8日 (木)

恋するルブラン(グアドサラム)

グアドサラムではウノーとサノーがヌージの物まねなんぞしてました。これは面白かった~。ぜんぜん似てないけれども、一生懸命だし…。パインのセリフもいいですね~。パインは意外とお笑い系に行かれそうな気がするのは私だけでしょうか…。いい突込みをしてくれます~。私が見てしまった、アンダーベベルでの男3人衆のイベントのあとに、ヌージがいないようで、ルブランの落ち込みようは相当なものです。ルブランって、いくつだけ?年齢不詳?身なり着飾りぶりは若さを強調しているようだけど、「ヌージのだんな」「帰っておくれよ」「おまえさん」のセリフと言い方からすると、やはりそうとうな若作りをしたおばちゃんではないかと…(笑)  あ、でもあのナイスバデェ~はおばちゃんには出せないし…うーん、全身整形でしょうか…。あの服はちちくりまんぼがポロリンと出ないように、体に張り付かせているのだろうか…(゜o゜)ハッ!またもや…えっちぃ衣装にたいしての疑問符が、私の頭の中で音頭を踊ってしまったようです。やめておきましょう…

何気にカモメ団とウノー&サノーがいい感じになっている様子ですね。ヴェグナガンにヌージがかかわっているとすれば、絶対にルブランは首を突っ込んでくる…お嬢にもしものことがあったら…。サノーくん…君は顔はまずいが、お嬢を思う気持ちは誰にも負けないものだと、おばちゃんが認めてやるよ。絶対に報われないお嬢への気持ちがね、なんだか笑えちゃうんだけど、微笑ましくも物悲しい…。最後あたりで、大どんでんがえしで、お嬢が振り向いてくれるといいねぇ~(無いな、絶対に…)。

でもさー、スフィア上映会でみたサノーの録画したスフィアにはユウナのお尻が映ってるんだけど(笑)、あんたね…お嬢のスタイルのほうがはるかに沸きたてるものがあるでしょうよ?あ、あれは前から見ないとダメなのか?いつもお嬢の後姿を追い掛け回しているんじゃ、よく見えないのか…。(゜o゜)ハッ!またもやまたもや…(お口にガムテープ)。

あ、そういえば、グアドサラムで開かない扉の部屋がありましたっけ。今回は入れはしなかったけど、声をかけることはできました。いったい何があるんだろう…

さて、今朝は子ども会の廃品回収があったので、育成委員の私は家族で手伝いに行ったのですが、そこに来る長男坊の同学年のママさん…FFママなんですよ(笑)
彼女が数年前に私をFFⅧに誘い込んでくださったのですね~。どうも、FFママは、FFX-2を一度クリアしたようですが、ティーダの出てくるエンディングではなかったそうな。それが悔しくて2週目に励んでいる様子(笑)
なんと、今日は朝の5時までトーブリをエレベーターに乗せようとがんばっていたらしいです。いや、すごい!そこまで情熱を燃やせるのがうらやましい(爆)!私も、もうちょっとがんばらにゃ~…。えっちぃ衣装にばっかり注目している場合じゃなくなってきましたぞ。核心に迫ろうとしているストーリーに注目しなくっちゃ。


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ストーリーLv.3
ユウナ:レベル46  リュック:レベル47  パイン:レベル48
Completed 48%
総プレイ59時間11分
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しかたねー、負けてやるよ凸(メ▼▼)

(サボテンダーのイベント&観光客助け)

…だんだん、日記にするのが難しくなりましたぞ。イベントが増えてきました。
ビーカネル砂漠へ寄ると、サボテンダーを見つけるんだそうな。10体のサボテンダーをスピラ中をさがすのかよ…はぁ~…。もう、こういうめんどっちいものは、とっとと攻略情報を見て、ちゃっちゃと済ませたいものですっ。
さっそく、ロビビアが一番近くのオアシスにいるらしいので行ってみました。いや~、FFがどんなに進化しようとも、サボテンダーのこの動き…ずっと変わらない老舗の味…のような物ですねっ(爆)  かくっ、かくっ…と単純な動き…笑えますわ~。一人でにやにやしていると、なにっ??修行の成果が何とか…サボテンダーを捕まえるときに必ず変なミニゲームを強制されます。単純なシューティングなのですが、ちっとも当たらんじゃないか!一緒にいたハイペロくんとシパーフには、大変申し訳ないっ。これが本物のシューティングだったら、ハイペロ君は体中に穴が開いてしまって…オアシス惨殺事件に発展してしまう事でしょう…。結局ロビビアに当たったのは一発…。ベクレムで散々苦労したというのに、ここでも又私のストーリーレベル上げを邪魔するイベントが~~。やめて~~。
…って、負けてもサボテンダーは捕まえたことになってるのか…(笑)
その後、トーメ、ロベイラ、アレクとアロヤまではとっ捕まえましたが、自慢じゃないけど、今までのシューティング、全てスコア0でごんすよ。がっはっは。もういいや~(T▽T)

気を取り直して、新しく発掘できる場所に行ってみました。北部のほうに行くと、あのでっかい鳥…ズーとかいうのと戦闘になります。いや~、強い!ちょっと目を離している隙に、パインとリュックが戦闘不能になっていましたっけ。まだレベルの低い状態のアイテムシューターのユウナが、かろうじて生き残っていました(笑)
かなり長いことセーブをしていなかったので、慌てましたよ~。貴重なメガフェニックスを使ってしまいました…。

もう、サボテンダーのイベントでのミニゲームは見捨てます(笑)
捕まえるだけ捕まえて、あとは適当に負けてやるか~…、あたしゃ先を急いでいるんでね。…( ̄- ̄メ)チッ…(覚えてろよ…)。

その後、気を取り直してナギ平原の観光客を助け出すイベントをやっておきました。これも、情報が無いとさっぱりわからん。しっかりと助けた人の番号をペンでチェックしながら終了させちゃいました。お久しぶりの用心棒さん、かなり強敵でした。HPもMPも1にしてくれちゃって…。FFX-2では白魔導師はちっとも役にたたんのぉ~…アイテムシューターを、取るために戻ってて、本当に良かった~。

交霊術??(アンダーベベル)

次に行ってみたのがベベル。ん??なぜかギップル君が一瞬映ります。なんだろう…
私はてっきり、この時点では、又アンダーベベルの面倒くさい操作をしてリボンをGETできるんだと考えていたので、まだ頭の中で、あの板を動かすのを覚えているうちにとってしまおうと、いそいそとお出かけしたというのに…もう、ねーでやんのよ…・( ̄ω ̄)ぶ~…
リボンとか血塗られたとかは限定品の超レア物だったらしいです。
じゃあ、ということで、ギップル君の行く方向へ行くと、おおっ。男が3人もいるぞ~~。しかも全員若くていい男じゃ~~。おうおう、話してるぞ~~、あらら~、銃を突きつけちゃって…けんかですかい…。ここはパインも絡んだ内容の話みたいです。突然ヌージ君に霊が取り付いたかのような…、その次はバラライ君へ…。アタフタするギップル君の様子が可愛かったりして…( ̄▽ ̄) 。 いったいこの変な声の主は誰?もしかして、巷で噂のシューインとか言う、ティーダ似のお兄ちゃんのことかしら。憎しみや怒りがマックス状態の人に取り付きやすいそうですぞ~~。じゃあ、私も、あのときにああしてこうして、むかついて、ぶん殴ってやりたくなったときには…きっときて下さるのかしら…(*ノノ)きゃっ♪綺麗にシャワーを浴びてから怒るかな~♪(←アホな妄想はいいかげんにしましょう)。

ユウナとリュックがパインに「どうして話してくれなかったの」と聞きます。パインはまだ18歳だけど、私なんかと違っていろいろと苦労してきているんだろうなぁ。私なんかよりもずっとオトナだわ。いつかFFX-2の中でその話はしてくれるのかしら?

よーし、次はどこへ行こうかな♪

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ストーリーLv.3
ユウナ:レベル44  リュック:レベル45  パイン:レベル46
Completed 47%
総プレイ54時間37分
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2003年5月 5日 (月)

聞いてて恥ずかしい…(キーリカ寺院)

次にやってきたのがジョゼ寺院。なんとなく気になる、お気に入りのギップル君の様子が知りたくなりました。すると、リュックに対してすごく気のあるような振る舞いっすね…。おまけに問題発言がありましたぞ。しかしま~~、リュックちゃん、あんなにきわどくて、半身もろだしルック、男性陣の目を思いっきり引きつけるスタイルしててそんなにうぶな反応するんかいな…。ちょっとばかり、おばちゃんは反感を持ってしまったぞぃ…。うーぬぬ、事実なのじゃろうか…むらむら…。
ジョゼではたいしたイベントも無いので、もう一個アクティブリンクになっていた、キーリカへ。でた~~、ドナ~~~!FFXでは、その指を差し入れて直したくなるような超食い込みTバックスタイルが際どいスタイルで、子供たちにドナを見せたくなかったけど、FFX-2になりゃ、あんなのはかわいいもんですねぇ。ルブランやリュックなんぞ、はるか上に行ってますもん。はっ(゚0゚)!! またもや、女子たちのえっちぃ衣装話が…これくらいにしとくか…

以前喧嘩別れしたかのようなバルテロが気になる様子のドナですね~。まったく、素直じゃない反応ですが、カモメ団はキーリカ寺院へと行ってまいりました。
モンスター退治とは名ばかりで、こちらがはるかに強いので、お話にならんです~。ダークナイトがどんどん成長しちゃって、この時点ですでにマスター寸前…。アイテムシューターが育ちが遅い…。シーフも…。ユウナがマスタードレスになったら、あとは何に着替えさせるべ?
アンダーベベルで、まだダークナイトを取ってないときは、ユウナが歌姫だったのですが、この歌姫…技はいいんですよ、ええ、いいんです…とっても(⌒ー⌒メ) ピクピク…
ただねー、あの暗い地下でのアンダーベベルの戦いの中で「ちょっと、恥ずかしいんだよな…」のせりふと、歌う技での「ららら~、らららら~♪」…ものすごぉ~く、しらけます。
思わず、コマンドを入力しながら歌声が聞こえると「うっせーんじゃー」と、子供たちの前でも悪・ゲーマーのお手本と化してしまう私でございます。どうしても歌姫には静かにしていただきたい…。これで、もし歌姫がリュックだったら、途中放棄しちゃうかも。あの甲高い声で歌うのかしら?パインは??宝塚風に「ラララ~…」と、テノールで歌うのかしら。ぎゃー、考えたくない~。試したくも無い~。絶対に歌姫のマスターは無理だとわかりました!!

んで、奥のほうにいくと、ジミー大西バルテロが倒れてるじゃ、あ~りませんか!そのあとのせりふのくっさい、くっさいこと~~~。まるで昭和初期の青春映画を見ているかのようなせりふ…子供たちも「うげっ」という反応でした(爆) 
私も何か言おうと口をパクパクさせていたら、その前にパインちゃんが言ってくれましたよ。
「言ってて恥ずかしくないか?」…(〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ!!パイン大好き!!

2003年5月 4日 (日)

がんがん行くぞ~!(SL3突入!)

やっとSL3へGO!アニキの動きはさらに妙になりましたが、ユウナぞっこんは相変わらずのようで、ほほえましいです。
まずはワッカ様会いたさでビサイド島へ行ってみました。さっそくシンラ君が通信スフィアなるものを設置していますが、ここでのアニキとシンラ君とユウナとのやり取りが楽しいですね。どう考えてもかなわぬ恋心を抱くアニキ。うーん、ここまで変態っぽく(?)、気持ちを剥き出しにされた愛され方も…悪くないかも(爆)  一度アニキのCGでのお顔も拝見してみたいものです…あったっけ??

しかし、ワッカ好きの私は、本当に許せないのが、なぜ、いま私が2年越しで利用しているオーラカチームとティーダが手を合わせている壁紙…あの男らしくてハンサムなワッカ様のお顔が、ゲーム中ではここまでもブサイクに表現されるのか…。あの壁紙でしかワッカ様の顔を想像できないこの私のお目目は、ゲーム中に出てくるワッカ様のお顔を拝見するたびに疑問詞が飛び交ってしまうのですよ~。うーん、壁紙はいい男過ぎます…残念!

大嫌いなベクレムとワッカが口げんかしていました。でも、ベクレムの言っていること…間違ってはいないのよね。家族の大黒柱になろうかというワッカに無理は禁物と言っているんでしょう?変なところで頑固な面がありそうなワッカ様、ルーとお子ちゃまのためにも、どうか気をしっかり持ってくださいませねvv

ビサイド寺院の奥ではヴァルファーレとの戦いが待っていました。自分が育った場所で、初めての召喚獣…どうしてもこの寺院を焼かずに守りたかった…眠気でまともに開かない目でしたが、さすがにぐっとくるものがありました…。


さて、次はどこへ行こうかな…

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ストーリーLv.3開始
ユウナ:レベル42  リュック:レベル43  パイン:レベル44
Completed 44%
総プレイ51時間58分
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2003年5月 3日 (土)

リボンGET!!

このリボンを取るのにも、本当に苦労しました。攻略情報を「見ても理解不能」なのは、私の頭がおかしいのか…?マジでそう思いましたもん(笑)
特に最初にダーリン様が買ってきてくれた攻略本は、まるっきりだめ。載ってません(笑)
ファミ通も、詳しく載っていない上に、宝箱のありかを、いくつも載せ忘れてまっせ~…。
電撃プレイステーションでなんとなく理解し始めて、結局最終的にはネットで情報を得て、よろよろ状態でリボンGETいたしました。
血塗られた…しぼりだす…という不気味系のお宝も全てGETいたしました。リボンが取れたならば…時間が深夜の1時だろうが、明日はまだGWでぃ!やるしかねーじゃんよ。行かせていただきますぞ~。深夜のゲームを臨場感たっぷりにプレイしたいので、オーディオ&テレビ用に適したヘッドフォンを購入してあるので(¥980…せこいですね…)、バトルでも隣の部屋で寝ている家族を気にすることなくできます。

リボンを装着して、いそいそとバラライ君へ会いに行きましょう。相変わらず、故シーモアのようなバカ丁寧な口調&態度。しかし、彼は弱かった…いや、私らは強かった…とでも言った方がいいのでしょう。ユウナ:ダークナイト、リュック:アイテムシューター、パイン:シーフの状態でした。アイテムシューターは「とっておき」でエクスポーションを覚えているので、なにはともあれひたすら、この「とっておき」を使いまくり。戦闘開始とともに、まずはシーフのぬすむで、いただけるものはいただきます。盗めたら、あとは一気にがつんがつんと攻撃…これがいつもの私のパターンかな。
まだまだこれから…と言うときに、パラライ君はお倒れになりました。なんとも、お早いお倒れで…ああ、強かった…私たち…。

次に登場のバハムート君も、メガフレアのカウントダウン残り1となったところで、お倒れです。なんとも、物悲しいBGMが印象に残るバトルでしたね。

「永遠のナギ節、足元から崩れていくよう…」CMなどで聞いたせりふです。ああ、ここまでやっと来たよ~。お調子者のルブラン一味が出てくるけど、あんたたち、アンダーベベルで出口の見張りを任せろとか言ってたけど、確かいつのまにかいなくなってたじゃんよ…。ほんとうに、おめでたいご一行様ですこと…。

アニキの緊急事態発生の知らせがあり、やっと、やっと、や~~~っと、SL2とおさらばできました。ああ、悔いはないです…疲れた…。

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ストーリーLv.2終了
ユウナ:レベル39  リュック:レベル41  パイン:レベル41
Completed 40?%
総プレイ49時間11分
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