両親宅の巨猫・ゴンタ

2019年9月27日 (金)

チコの8回目の命日~これでどうだ!

チコの8回目の命日です。パパとマリンと一緒に、チコとマルとジジババ宅のゴンタが眠る犬猫墓地へ行ってきました。

チコちゃん、今年の5月にすごいことがあったんだよ、知ってるよね?

猫たちの名前、チコとマルの文字をもらったんだよ。次男が考えたんだよ。どれだけチコが大切だったか分かってくれるよね?

我が家の初代のワンコだったチコちゃん。お母ちゃんは晩年の優しいお顔になったチコ婆やのお顔が大好きだよ。これからもずっと見守っててね。

↑↑パパが定年を迎えてからは一緒にお墓参りも来てくれるようになったよ、よかったね。

↑↑チコちゃん、マルちゃん…可愛い妹ワンコのマリンも一緒だよ。ちょっと最近困ったちゃんだから…よく見ててね。

あと、チロルとマルコももうすぐ避妊手術をするからね、しっかり守ってね、頼むよ~。

ゴンタ、ジジババ宅に来るようになったあの【ちびちゃん】、どうなるんだろうね。トイレは用意したらしいんだけど、まだビミョーな関係らしいよ。もし決断の時が来たら、見守っててやってね。

↑↑帰宅後、チロルとマルコはケージ内で爆睡中。まったりとお外警備部屋(和室)でくつろぐお嬢。ベッドはお気に入りになったようです。

今日はお昼と晩御飯を食べられたね。

さて、猫たちを和室で開放しているときに、和室から出ないようにあれこれやっていますが、報われないことが多い私。また、めげずにやってやりましたよ!

↑↑これだ!!

高さ増しました!これでどうだ!!

2匹ともマキタを怖がるので、ジャンプする位置にちょっと置いておきました(笑)。マルコが何発も猫パンチしていましたよ。

↑↑おーっほっほっほ✨💕🎵

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↑↑その後、頭にきたチロルによって散々カーテンレールに登られ、あちこちのカーテンをフックから外してくれましたよ💢

いつでも里親募集

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2019年5月17日 (金)

保護初日~ニャンコが我が家に!

※色々あったことを自分が思い返せるように、事細かく綴っています。動物の排せつの部分も包み隠さず綴っております。うんちだ、うんこだと品の無い言葉遣いが多いですが、備忘録としてそのまま綴ります。その様なことが苦手な方はお気を付けください。

5月12日(日)

事の始まりは、パパが5月12日のお昼頃、『近所のお宅の使っていない物置の中で野良猫が3匹子供をうんじゃって、困ってるんだってさ。白と黒がいるらしい…』と言いだしたのですよ。『白か~、白い猫って結構憧れてたからなぁ。白ならいてもいいかな~』と、やんわりと願望を言っておいたのですよ。

前から猫のブログばかり見てるし、両親宅のゴンタが亡くなり、マリンが心を通わせられる仲間がいなくなってしまい、いつかマリンと気の合う仲間がこの家の中にいたらいいなと思っていました。犬ではなくて、猫で…。でも、大人の猫は断固拒否なのはわかっているので(ゴンタは本当に特別でした)、もしうちの庭先に子猫が現れたらいいなー…なんてずっと思ってました。

そしたらこの話…。でも、そのあと立ち消えになっちゃうのかな、猫が逃げちゃったらそれでおしまいだろうね…なんて感じでいたのですが、晩御飯の時に『猫ってどうなったの?』と聞いたのですよ。そしたら、晩御飯の後にパパが近所の方に電話しちゃって、『今から受け取りに行くから』って…

はぁ?

こんな突然???

『だって、相手は困ってるし、受け取らないと保健所とか言ってるんだよ?今しかないだろ?いいんだな?行くからな?』

…と、こんな感じで始まったのが夜8時過ぎでした。

猫との暮らしの願望はあったよ、だけどある日突然ってありか?

あとはもう、ただただオロオロと、何を用意したらいいのかと家の中を歩き回りながら『箱だ箱!無い!!えー、どうしよう!』と両親宅に電話して、電話の向こうの母は呆れた感じで『箱は無い』とのこと。あとは、チコの老犬介護で散々使ったダイソーのワイヤーネットを結束バンドで結んで、とりあえずの囲いを作ろうとなりバタバタ…ドカドカ…

そのうち電話が鳴り『白い猫は母猫と逃げちゃっていないけど、白黒のがいるけど、これでいいよな?』と…母猫から無理やり白猫を引き離すわけにもいかないし、残されたその子で良いよ言うことになり夜8時半ごろにパパが連れて帰ってきました。

玄関のインターホン越しに、大事そうに抱きかかえている姿を見て、その小ささに驚愕…

※足先が靴下みたいに白い猫の種類を【靴下】と言うようです。

廊下で待機してもらい、マリンを呼んで会わせました。

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驚くほど落ち着いて迎えたマリン。相手は子猫、静かににおいを嗅いで吠えもせず、唸りも、威嚇もせず、大人しく対面しました。

すぐに大急ぎで作ったサークルの中へ入れてあげます。

あとはもう、猫用品が何一つない我が家なので猫砂と子猫用のフードを買うために出かけなきゃなりません。お風呂から出てきて突然の事によく状況がつかめてない次男。マリンのお出かけ用のドライブボックスに入れられた子猫を預けられ(ネットの蓋が付いています)、マリンがちょっかい出さないよう見ててくれと言われ、なんだか呆れ顔というか、ちょいむくれ顔というか…

大急ぎで夫婦で24時間開いているドラッグストアへ向かい、猫砂と子猫用フードを買い、使えそうなダンボールをもらって帰ってきたんだけど…うちに到着する直前に次男から驚きのメールが入ります。

次男『もう一匹連れて来ちゃったんだけど』

母『は?』

次男『持ってきちゃったんだよ…』

※キジトラ猫の中でもお腹や足が白い猫は【キジ白】と言うそうです。

帰宅して子猫がいるはずのドライブボックスを覗き込むと、もう少し白っぽい色をしたキジ白猫が最初に来た靴下黒ちゃんに顔をうずめてました。『もう一匹見つかったよ、こっちも可愛いだろー』と押し付けられちゃったと…💦

一応抱き上げてお顔を見ましたが小粒ちゃんで、後脚とお尻周りがウンコまみれ…生々しい臭さではないものの、ちょっと臭う…

こんなことってあるんだ…

まさかの、びっくりの、驚きの、信じられない数時間でした。

ドラッグストアからもらってきた大きな箱に2匹を入れて、途方に暮れました。マリンは必死に立ち上がって覗き込もうとします。とりあえずご飯を出したけど匂いは嗅ぐけど食べようとせず。でも、靴下黒ちゃんはちょっと好奇心旺盛なのか顔をあげてこちらを見るし、声をかければ鳴くし、フードをつまんで口元に寄せれば舐めます。でも食べられないみたい。舐めるだけ…子猫用牛乳は指先につけて寄せると舐めてました。あとから来たキジ白ちゃんは何をしても今一つって感じでした。

↑↑コーフン気味ではぁはぁ…のマリン。

ネコ用トイレはどうしていいかわからず。うちにある大きめのタッパーに買ってきた猫砂を入れて置きました。

時間はもう深夜になろうという頃。ご飯は食べないし、これ以上何もできることはありません。

ただ見つめるだけ、マリンはひたすら立ち上がって見たり、のぞき込んで見たり、ちょっと吠えちゃってたけど威嚇という感じではありません。興味津々というのかしら、不思議な態度です。私が子猫を抱き上げると、必死に『私にも見せて、触らせて、におい嗅がせて』という態度なのですよ。明らかに敵意むき出し感はありません。やっぱり子育て経験のあるマリンは母性本能があって、子猫に興味がわいたのかなと…勝手に考えてみました。

あとはもうすることが無いと分かると、パパも次男も二階へ…一階に残されたお母ちゃんとマリンと子猫2匹…ちゃんと育てられるのか?まさかの展開だったのに、二匹目も登場でさらにまさかが重なり、我が家はどうなるのか?何はともあれ、明日は動物病院へ行かない事には何もわかりません。興奮冷めないマリンと布団に入りますが、居間のダンボール内の猫たちの動く音がすると私もマリンもすぐに目が覚めてしまいます。そのうち、マリンに使っていたペットヒーターの上で2匹でくっ付いて寝ている姿を見て、ホッとして眠りについた初日でした。

逃げた母猫と白子猫…どこかで生き延びていますように…

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2018年10月14日 (日)

あんまり刺激しないように…反省(動画あり)

相変わらずジジババ宅にやってくる野良黒君。ちょっと反省なのですよ…

 

私らが騒ぎ過ぎたせいで、マリンがすっかり落ち着かなくなってしまい、【じいちゃん宅=野良猫】という事になってしまい、じいちゃん宅に向かう数十歩はぐいぐいとリードを引っ張り、首輪が喉に食い込み、咳き込むようになりました。家の中に入っても、私らがちょくちょく窓際に行って猫を見たり、マリンに『あっ、にゃーにゃー来た?』なんて言ってからかうものだから、余計に気にするようになってしまい、常に警戒モードで息が荒く…

 

↑↑先日はお母ちゃんが子宮がん検診(頸癌、体癌、卵巣がん3種類)の検診をした日はお腹が痛くてジジババ宅に行かないつもりでいたのですが、マリンは納得してくれず…『じいちゃんちに行く?』の一言をじーーーーっと待ち続けてお母ちゃんを凝視、凝視、凝視!

 

↑↑『今日はお母さんはポンポンが痛いから行かないよ』と言っても全く納得せず…。トイレについてくるし、家の中どこにでもついてくるし…根負けして夕飯前に連れて行ったときがありました。その時も猫は来ていてマリンは見つけてしまい、大騒ぎ…。帰宅後も興奮がさめず…晩御飯断固拒否でした。こんなに興奮しっぱなしになってしまったのは、お母ちゃんの責任と申し訳なく思いました。ごめんな~…

 

それからは、ジジババたちとも話して、マリンが行っているときは一切猫の話はせず、たとえ外にいたとしても窓際に行って見たりせず、マリンを刺激するのはやめようとなりました。それからはジジババ宅では、マリンが勝手に窓際に行って見たり(すりガラスみたいなので見えません)、居間の窓から外をのぞいたりしても、私らは何も反応せずにいます。そうなれば、少しだけ落ち着いているような感じかな。でも、帰るときは必ずドアから出たら、猫が外で待ってる場所を凝視してますがね(笑)。たとえ帰り際にいたとしても、私は反応しないでそのまま連れ帰るようにしています。

 

ジジババ宅にいた、どっしりとしたたたずまいの男らしい猫・ゴンタのようにはいかないようですね。ゴンタには時々ちょっかい出していても、ゴンタの晩年はマリンが自らゴンタのベッドに割り込んで寄り添ってました。もろに見た感じが野良猫となれば受け入れられないでしょうよ。

 

どうしても人には馴れそうにない感じの野良猫です。あくまでもご飯だけの関係なのかもしれません。頼って来られるジジババからしたら気になる存在だし、来る限りはご飯をあげるでしょう。極力マリンと接触が無いようにこっちが気を付けてあげるしかありません。神経質なお嬢様なので、またご飯拒否が始まったら大変なことになるからね。

 

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さて、昨日は両親を乗せて都立多磨霊園へ行ってきました。行きは私の運転、帰りはパパの運転でした。最近は近場の買い物ばかりで、久しぶりの長い運転で緊張しました。途中でトラックだらけになるところがあったり、車道を走る自転車も多くてヒヤヒヤ…

 

道のりは単純なので何とか行かれましたが、未だに前のめりに座って運転する癖が抜けないので疲れます。特に腕と手首がかたいんでしょうね

 

↑↑またもやおばちゃん化した孫が来たか~と、笑ってるでしょうか。ジジババもお参りできてほっとしたようです。

 

↑↑帰りはパパの運転なんですが…初心者マークつけっぱなしでした

 

さすがにジジババが乗っているときは、まあまあのおとなしめの運転でしたね。

 

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↑↑次男がお休みの日だったので置いて行かれたお嬢さん。帰宅してすぐに、今度は次男のお店の発送があったので郵便局まで乗せて行くのに、またお留守番とのことでジジババ宅に預けられました。帰宅後は、いっぱい抱っこして、いい子いい子してなだめておきましたよ。

 

-------------本日の動画

 

これはまだマリンに野良猫の姿を見せたりしていた時の様子です。落ち着かないお嬢の姿…改めて反省ですね。笑いごっちゃないわな~

 

【あいつ、何なの!】

 

※ワンコの甲高い声が入っています。音量にご注意を。

 

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2018年9月28日 (金)

チコの7回目の命日~野良猫来た

こたつを出したけど今日はぬくぬくの陽気でしたね。

 

昨日は本当に寒く感じたので出しておいて良かったーって、感じました。

 

 

↑↑こたつを出す直前のお二人さん。私がパソコンでアンケートに入力するのをやっていると、背後から『ともち、ともち』と、超小声で呼ばれます。要は写真を撮ってもらいたいんですよ

 

 

↑↑はいはい、撮りましたよー。メールに添付して送ってやったわぃ。

 

 

↑↑そして、こたつを出した途端にくっつくお二人さん。ギューッと抱きしめてますよ、信じられんわ…あのパパが…ほぉ~

 

さて、昨日はチコの7回目の命日でした。ものすごく狭い通りを走る道のりなので私一人で行くのはまだちょっと勇気が出ません。今年パパが同乗して練習しましたが、まだお彼岸が開けてない日にお墓参りに行ったので車同士のすれ違いが多いだろうと心配で、結局パパの運転で行ってきました。

 

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↑↑チコと、マルと、ジジババ宅のゴンタ(猫)が眠る犬猫の合祀墓地…。たくさんのお花とお供えがありました。

 

不思議といつもお墓参りの時は土砂降りがそれるんですよ。今回もお参りの後に強く降りだしました。チコちゃん、マルちゃん、ゴンちゃん、ありがとう。

 

 

↑↑チコ、いつもラパンを運転するお母ちゃんを車内で見守ってくれてるね(写真を飾ってあります)。チコ耳の付け根がふわっとしているところや、硬かった爪の感触、少しゴワゴワしていた尻尾の毛、ふんわりしていた胸の毛…色々と感触を覚えているよ。また会おうね、マルと仲良くして待っていて。三女のマリンを見守っていてね。

 

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今朝、ジィジからメールが来ました。

 

『黒猫に牛乳を飲ませた。家に入ってくるかも?●さん(母)は、のめり込むかも?』

 

…はぁ??猫が来た??

 

どうやらすぐご近所さんの動物病院の先生のお宅にやってくる野良猫かもしれません。先生宅に来るけど、そばに寄ると威嚇されるって聞いたことがありますが…

 

部屋を覗き込んでるのでバァバが少し窓を開けたけど逃げなかったとか。温かい牛乳と減塩の煮干しをあげたら、上半身だけ部屋に入って飲んで食べて行ったとか。ゴンタが亡くなって以来すっかりしょげ返ってるジジババ宅に来るとは(笑)。ご飯がもらえるとわかったらまた来るかもですな。嬉々として食べ物を用意している姿が見えるようだわ。

 

 

 

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2017年9月29日 (金)

チコの6回目の命日(動画あり)

昨日はチコの6回目の命日でした。

まだパパは運転再開できないので(とっても元気ですよ)、今年はお母ちゃんが一人で電動自転車で行ってきたよ~。次男は別の日に一人で行くようです。パパは10月にまた診察があり、その時に主治医から運転免許に関する診断書を頂けるので、そのあとに手続きを経て運転が出来るようになると思います。

↑↑長い長い道のりよ~。高尾駅より先を延々と坂道を登っていくのね。電動自転車だから行かれるのよ。それでも、途中で嫌になるくらいずっと坂道。でもね、チコ、マル、そしてジジババ宅のゴンタがいると思うと頑張れるわ

やっぱりねぇ…ここに来るとねぇ…ウルっとくるのよね。今日はほかに誰も来なかったから、たくさん声掛けをしてきました。お墓参りは何かの願いをかなえるとかのお願いは関係ないと思うんだけどね、今回はちょいと色々と頼んでおきたいことがあったからさ、ちょいとお願いしちゃった。ま、見守ってて…と言う感じでね。あれや、これや、色々と!

きっと、チコ、マル、ゴンタは何のことだかわかってると思うけどね

↑↑今回はチコ、マル、ゴンタ用にお花を3つね。

↑↑カラスが荒らすので缶詰のみのお供えという注意書きがあります。果物や、袋のおやつ、パウチのご飯などはお供えしたら持ち帰ってくださいとのことです。

↑↑帰りはイーアス高尾のスタバに寄って少し一休み~。ちょいと腰に来ちゃったわぃ

それでも、やっぱり行くとホッとするのよね。また年末に、今度はマルのお墓参りで行くからね。チコ、マル、ゴンタ…またね~。

※キプリングの長財布です。写真が入れられるお財布ってほかに見つかりません。大好きなキプリングなのでこの長財布はずっとお気に入りです。

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↑↑チコは滅多にへそ天や、開脚寝をしなかったので超貴重な写真です♪

最近、動画づくりにはまってまして…デジカメじゃなくて、昔のビデオで撮ったチコとマルの若いころのを動画にしたくて色々やろうと思ってます。いつでも見られるのがYouTubeです。いい時代になったものです。

去年のチコの命日の記事では、マリンが超絶ご飯イヤイヤ時期で、お母ちゃんはほとほと困ってて、落ち込んでて…しょーもない事をつらつらと綴っていました。

今でも少しはご飯イヤイヤはあるけれど、ほんの一時の事で、最近はワンコおじやがかなり気に入っているようで、晩御飯の時の爆食いは見てて気持ちがいいです。この調子でずっといってくれると良いなぁ。

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本日の動画です。

【モリモリとワンコおじやを食べるお嬢】

↑↑こんなお顔で食べてくれるなんてね、お母ちゃん感激だよ!

【今年の1月に、パパにチョイ意地悪されてるマリン】

↑↑上の動画では甲斐甲斐しくマリンにワンコおじやを食べさせてくれてますが、これはねー。こういうプチ意地悪がいつまでたってもやめらんないパパ

【以前作った動画の作り直しの、思い出の動画】

↑↑このビデオが一番好きです。マルがどれだけお母ちゃんを好いていてくれたかがよくわかるんですよ。いつでも自分を見てほしくて、お母ちゃんをいつも見上げてて。わざと見ないようにしちゃったりしてね…マルの気持ちのすべてが尻尾に表れてます。長男が大学生の時に私のガラケーで撮ってくれたものです。画像が悪いのが残念~。

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2015年11月24日 (火)

仲間とのお別れが分かるワンコ

今日の午前10時に、両親宅の猫のゴンタ(推定17歳・♂)は荼毘に付されました。

両親が抱いてチコとマルの眠る高尾霊園にて、自分たちにとっての最後の愛猫となるゴンタを送るため、今までのたくさんの猫たちとの別れの中で初めての個別立会い火葬を選び、自宅に初めてお骨を抱いて帰ってきました。

チコとマルの時もそうでしたが、とても丁寧に対応してくださり、お骨もきれいに並べてくれて、爪や歯や、しっぽの先っぽの小さなお骨全部を見つけて形にして下さり、両親共に感激していました。

あとは、気が済むまでゴンタを自宅に置いて、その後の事はゆっくり考えるんでしょう。

両親にとっては犬や猫がいなかった時がほとんどなかった位、結婚生活イコール犬猫と一緒という生活だったので、どんなにか寂しいかと思いますが、これからはマリンを可愛い孫娘として過ごしてほしいと思います。

マリンですが、マリンにとっては数少ない仲間、友達と言う存在のゴンタでした。外猫はどうしてもダメで、本当にびっくりするほどの拒絶反応なのに、ゴンタには心をゆるし、ゴンタも自分が過酷な生活から保護されたという経験からか、どっしりとマリンを受け止め、しつこくてイラッとしたときのみ猫パンチで叱り、あとは何をされても受け止めてくれる、心もふところも広い男猫でした。元保護猫・元保護犬という関係からなのか、マリンも同じにおいのする仲間、友達として慕ったのではないかなと思います。

ゴンタが動物病院から帰ってきて、箱に入れてあげようと私と両親とで色々している時から、ゴンタはもう生きていないと感じたマリンの様子は仲間を失った動揺と言うか、何で動いてくれないのかという不思議な思いが行動に表れて、見ている方もぐっとくるものがありました。

板の氷や、保冷剤を使い涼しい内玄関に寝てもらったゴンタを気にして、何度も覗き込んだり、箱をボリボリして開けてとせがんだり。きゅんきゅん鳴くことも何度もありました。明らかにいつものゴンタと違うと分かっているようでした。

父が火葬に連れて行く前に、ゴンタを毛布にくるんで抱こうとすると…

大変でした。ゴンタの顔を覗き込み、においを嗅いで確認していました。お別れしているのかな…それとも、どこに行くんだと思っているのかな。

お骨が戻ってきた後に、鈴ちゃんも会いに来てくれました。画像はジィジがお骨を持っているところを2匹で見上げているところです。

鈴ちゃんママは、火葬に出る前にもゴンタに会いに来てくれたんです。鈴ちゃんにとってゴンタはお留守番先のちょいとでっかいおっさん猫でした。鈴ちゃんがお留守番に来ても、どどーんと構えて迎え『おう、来たのか、まぁゆっくりしていくんだな』とでも言うかのような、ゆったりとした態度でした。だけど、鈴ちゃん用のベッドを鈴ちゃんママが持ってきたときは、我先に入って寝るという、おちゃらけた事をして笑わせてもらったこともあったっけ(その時の記事はこちらです)

そして、ゴンタは忘れな草の骨壺に入って戻ってきました。大きいお花はパパがお花屋さんに頼んでくれたものです。小さい方のお花は動物病院の先生からいただきました。

2015年(平成27年)11月15日(日曜日)の、ゴンタの生前最後の写真です。マリンがおなかの皮の上あたりで座っちゃってるので、ちょいとご機嫌の悪い顔をしていました。

たくさん美味しいものを食べられ、甘えられた幸せなニャン生だったでしょう。両親に引き取ってもらえる運命だったんですね。そして、マリンに巡り合って慕われる運命だったのでしょう。

改めて、ありがとう、ゴンタ。安らかにね。

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2015年11月22日 (日)

ゴンタが永眠~ゴンタのニャン生

私の両親宅の巨猫・ゴンタ。

今日、午後6時前位に永眠いたしました。推定ですが17歳でした。

数日前から多尿多飲、多食が目立つようになり、血液検査の結果糖尿病が発覚。土曜日に入院して血糖値を測り、インスリンの量を決めるというところまで決まっていたのですが、その前に急に元気が無くなり、急きょ木曜日の夕方から入院していました。

糖尿のことよりも、肝臓の数値が悪く、肝リピドーシス(脂肪肝)が直接の死因になったようです。この間、ずっと入院中は点滴で、両親が会いに行ってもだるそうにしていて、後追いなどは全然しなかったそうです。

今日も午前に面会に行きましたが、だるそうで目を閉じたままだったそうです。

夕方、マリンの散歩から帰ってきて玄関を開けようとしたら、動物病院の先生がすぐ後ろに!先生はすぐご近所の息子さんなんです。用事があり、一時帰宅していたようです。私と少し話し、肝臓が悪くてなかなか食べられない事、何とか食べられるようになって家に帰してあげたいとおっしゃってました。その数十分後…ゴンタの心臓が停止していると連絡が入ったそうです。先生も無念の様子だったそう…色々と手を尽くしてくださったようでした。

ゴンタは2004年に両親が東京都大田区大森の鋳物屋の町工場をたたんで、私の住む八王子市に引っ越してくる数年前に、両親宅に居ついた野良猫でした。

当時、公園でいじめられていたとか…。そして、顔に膿がたまり穴が開きそうだったり、しっぽがちぎれそうな状態の傷だらけになり、両親宅の玄関の外階段にあった下駄箱に逃げ込み居ついてしまったそうです。見かねた母が近所の動物病院に連れて行き、一週間治療してもらったそうです。

身寄りもないし、引き取ってくれるあてもない…渋々(?)ゴンタの飼い主となった両親でした。私が生まれたころからずっと犬がいて、小学生に上がったころからは猫が常に家の中にいました。

  • チャッピー(外食の帰り道で茂みに居た猫に声をかけてしまい、そのままついてきてしまった)
  • ミーコ(たしか野良だったような…美猫でした)
  • チビ(ミーコの子供の黒猫)
  • あちゃこ(私がお嫁に行く直前に居ついた猫)
  • チビ2号(私は会ったことが無い黒猫、若くして事故で亡くなりました)

…そして、ゴンタ。自宅の工場で汗水たらし働く両親と過ごし、腰痛がひどくなり、工場の仕事も出来なくなり、そして土地を売り、八王子へ来た両親と共に引っ越してきたゴンタ。

中古でしたが、我が家から歩いて50歩の新居の両親宅になっても、全く動じず、戸惑うこともなく過ごしていました。

チコマルにはどうだったかなぁ…マルはヤキモチ焼きなので、両親宅に連れて行ったときに、私がゴンタに手を出すと吠えて怒ってましたが、ゴンタの『シャー! (小娘、黙れや!)』で、マルはビビって手も出せない感じでしたね。

私や兄は、犬猫が好きでたまらないので、ついしつこくちょっかいを出すんですが、それが気に入らないゴンタは、私と兄には結構冷たい態度だった(笑)

両親が一緒の時は大丈夫だったけれど、両親が長い時間留守にしているときに、ゴンタの様子を見に家の中に入ると、部屋のどこかから『ンゴォォ~~(なんだお前は~)、ンゴアァァ~~(勝手に入ってくるんじゃねーぞ)、シャーーーー!(出てけやー!)』と、恐ろしい声で唸りまくられ、しまいにはどこからか飛び出してきて、私の足に飛びつき、それはそれは痛く恐ろしい思いをさせてくれた番犬ならぬ、番猫でもありましたわ。ゴンタの様子を見に行く時は、怖かったので息子を連れだって行くことも(笑)。息子には唸らないゴンタだった…

マリンが来たのは4年前の2011年。猫嫌いのマリンが最初にどんな態度をゴンタにとっていたのか、実はあんまり覚えてない私。でも、ゴンタは威嚇もせず、どどーんと迎えていたような気がします。

とにかく、マリンはゴンタの上を、まるで野原に転がる岩かと思っているかのように、乗るわ歩くわ渡るわ…何でそんなことするんだろうと不思議に感じます。でも、ゴンタはいつでも『ナーゴ(何だよ~)』と、どっしりとしたもんで、ゴンタにとっての小娘には怒りもせず猫パンチもせずでした。

たま~に、虫の居所の悪い時や、マリンがしつこくゴンタに遊びをせがむような態度をすると、猫パンチをお見舞いすることがありましたが、本当に数えるくらいだったね。

最後の数日はちょっと辛かったね。でも、長患いせず、ある意味両親にお金も、長い間の心労をもかけない、恩返しのような最期だった感じがします。

いつでも、どっしりと構えて凛々しい男猫・ゴンタ。

色々とありがとう、両親と、よかったらマリンも見守っておくれ。

よかったら、いつの日か私とも虹の橋のたもとで挨拶させてね。

さようならは言わないよ。

またね、ゴンタ!

チコ、マル…お迎え頼むね。

超猫嫌いのマリンが唯一心を許した男猫・ゴンタよ、安らかに…

マリン、癒しの担当が増えましたよ。バトンタッチだよ!

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2015年11月18日 (水)

どんだけ好きなんだ…

ジョイフル本田!瑞穂店!

(先週の事ですが)前回も、今回も、突然思いつき、お昼を食べた後に急いで支度して出発です。

途中でノロノロ運転があったりで…ちょいと酔いかけたのですが、約1時間で到着。順調なら19キロの道のりを約45~50分ほとで到着します。

その間、マリンはお母ちゃんの膝のクッションの上でひたすら座ってるだけ。伏せたり、横になんかなりません。胴輪に繋げたリードは、お母ちゃんのシートベルトにしっかり結んでいます。

だけど、パパの運転はそんなに安全運転ではない時があるので…曲がる時なんかにマリンが危なくないよう、しっかり支えることが幾度かあるのでお母ちゃんは気が抜けません。

『運転しない人には分からない』とよく言われますが、イラつく他の車があったり、何かの拍子にビューン!とされると、隣で座ってる方はおなかがキューっとなって怖いし、今イラついてるんだなと感じるし…。本人は私やマリンが酔わないように、これ以上安全運転は無いというくらいの運転をしているようなことを言っていますが、決してそうではないと感じるこの頃…

だから、昼から急に思い立ってお出かけして、晩御飯の時間に間に合うように帰らなくちゃとか、帰宅後に忙しない思いをするようだと、お母ちゃんもマリンも疲れるし、安全運転上よろしくないと思うので、もう午後からのジョイフルは行かないと話しました。

マリン連れは楽しいけど、お世話をするのは私。おしっこやら、マリンの体調やらを気にするのは私。それに休日のジョイフルはやっぱり混んでて、私のパニックも心配です。

今すごくやってみたかったのがあり…『大人のぬり絵』なんです。ジョイフル本田瑞穂店の2階にその売り場があるので行ってみたけれど、混んでるのよ。日曜日だからお子ちゃまもいっぱい。いきなりマリンに手を出す子もいるし、人にカートをぶつけないように考えながら進まなきゃならないし。

先日は大型犬がカートに乗っていて、気づくのに遅れたんです。気が付いた時はマリンの顔の高さに大型犬の顔があり…大型犬の歯がむき出て…危ないと思いマリンの顔の前に手を出してかばおうとしたんだけど、思いっきり吠えられ、びっくりしたマリンがカートの中からお母ちゃんめがけて飛びついてくることがありました。

混んでるとこういうのも避けられないしね…やっぱり平日の方がいいわ。

それでもやっぱり楽しいジョイフル本田瑞穂店!パパがカード会員になった時にもらったお買物券を使って『インド文様とペイズリーのぬり絵ブック 』を買ってさっそく始めて見ました。一気には無理だけど、チョイチョイやってると楽しいです。

↓↓↓インド文様とペイズリーのぬり絵ブック↓↓↓

もっと空いていれば色々探せたんだけどなー。フクロウが描いてあるのを探したかったんだわ。

ぬり絵ブックを選ぶ時も大変だった…次々人が来るし、特にお会計が長蛇の列。汗はダラダラ出てくるし、心臓もバクバクしてくる。マリンは大騒ぎのお子ちゃまを怖がり、今にもお母ちゃんに助けを求めるかのような眼差しを向けてました。

今は抗うつ剤を断薬しています(約2カ月)。離脱症状で頭の中にキンキン、ガシャンと金属音が響いて、夜に寝入りそうな時にびっくりして目が覚めることが時々あります。いつまで続くかなぁ…日常生活のあれこれは落ち着いてますが、いざという時はまだこんなパニックのような事が出るんですね。だからこそ、自ら混雑した所へ行かなくて済むように気を付けなければいけません。マリンを守ってあげるためにもね。

※最近のゴンタ様

御年約15~16歳くらい。

体重は7.8キロ。こんだけおデブさんなので最近ちょいと色々体調面で出てきましたが、落ち着いていて元気にしています。

マリンに踏んづけられようが、道のようにおなかの上を歩かれようが、動じない男…それがゴンタ(笑)

先日はジイジにおやつをもらおうとしたマリンが、前足を寝ているゴンタの上に乗せて踏み潰してましたが『ナーゴ』と、ひと声出しただけであとは怒りもせずそのまんま。

さすが、動じない男だ、ゴンタ!
マリンが唯一心を許す猫!


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2015年9月18日 (金)

不思議なゴンタ

世間ではシルバーウィークだとか。

我が家はあんまり関係ないです。次男がちょっと仕事方面で忙しくなるかな?

会社のフリーバカンスとかを組み合わせて、連休に入っている兄が実家にきました。

兄が腰痛の母にプレゼントした椅子の上に置いて座れる腰痛ケアのStyle Premium…それが入っていた空き箱を見つけると、さっそく入ってましたよ(笑)

紙袋、ビニール袋、箱…置いておくと入らずにはいられないのが猫なのですよ。しばらくの間、この箱は分解できませんな(笑)

そして、我が家では、夕飯の後…

そうなんです…ちょいとこの何日かくっつかなかったお二人さんなのです。

今日は夕飯後の梨でたまらずパパの隣に行ったマリン。そこからラブラブモードに突入したようですよ。

明日から晴れ続きになるといいんだけど。

今朝は婦人科の薬をもらいに自転車で出発したのですが、途中で降りだしてしまい、諦めて一度帰宅しました。行きに工事の場所を通った道を、10分ほどでびしょ濡れで戻ってきたのを見た交通整理のおじさん…『あらあらま~ま~』と、笑われてしまったわ。

来週半ばには長男が数日里帰りしてきます~

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2015年8月22日 (土)

ご飯イヤイヤ再発か?

最近テレビのCMで、ニャンコがスティック状の袋から美味しそうに舐めるようなフードがありますが(いなばのCIAO ちゅ~る)、ゴンタにもやってみたいと、ジジババが購入。本当にCMのようにペロペロ舐めて欲しがるんだとか。

今日はその姿を私に見せてやるんだと、じぃじがゴンタにちゅ~るを上げ始めたのですが…

…なんだかCMとはかなり違うんですが(笑)

美味しそうな顔を全然していませんが(笑)、しきりにペロペロして、自ら食べてますよ。ゴンタが美味しそうに何かを一生懸命に食べる姿って、あまり見かけないんですよね。

はい、そうです。これは愛猫介護の給餌の姿ではありませんので!

わはは…

そして、それを不思議そうな顔で見ている我が家のお嬢ですが…

ふぅ~…出たよ、最近になって、あの悪夢のようなご飯イヤイヤ病が…再発じゃないでしょうね?

なだめすかしてみたり、最初にほんのちょびっとだけ牛乳を舐めさせてあげてみたり。それでもダメだと、私も自分の朝食を食べだすのですが、マリンの視線が気になって、自分のチーズや梨の食べにくさったら!

この10日ほどで4回くらい朝ごはんイヤイヤをしているのですが、明らかに具合が悪くて嫌がっているのと違う様子なので、こちらも嫌ならあげませんの覚悟でやりますよ。

マリンが↑↑↑の体勢に入ったら、お母ちゃんは放っておいて自分のご飯をモリモリ食べ始めます。チーズも梨もマリンに遠慮なく食べちゃいます。マリンもこっちを向きません。

そこで…パパが『シャリッ』と梨を頬張ると、がばっと立ち上がり、パパの方へ行こうとするので、『いけません!と、お母ちゃんの一喝!

再び↑↑↑の姿勢にもどります。

鬼です、母は鬼ですよ。

いじわるじゃないよ、わがままは聞かないよ。

朝くらい抜いたって大丈夫。お昼には食べるから(マリンは3回食です)。

お母ちゃんもちょいとは強くなったよ、うん。

でもね、でもね、先日は朝イヤイヤしたあとに、お昼もイヤイヤ…ありゃ、困ったな…と、そこに次男が来たので次男にご飯を渡したら、次男からはちゃっかり食べだしたお嬢。

ムッキー

こういうご飯バトルがあると、思い出すのよね…あの顔を…

まだマリンがうちにきて1か月もたっていない頃の、この↑↑顔を。

ひどいわー、本当に別犬だよ。

でもね、笑いこっちゃないわ、これの繰り返しは二度と御免だよ。

シニア期って反抗期の入り口かな?

最近、朝起きるときに『ちゃんと食べないと、梨もワンコチーズもないからね』と言い聞かせてるお母ちゃんです。

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